旅行・地域

2008年11月19日 (水)

久しぶりのお散歩♪ まけた~!

最近は仕事が繁忙期のためブログはさぼり気味でm(_ _)m(ごめんなさい) 久しぶりの書き込みで~すflair

11月2日(日)早朝5時に息子に起こされ久しぶりのドラム’S親子散歩にfoot とくに行き先は決めて無く、取り敢えず亀有の駅までfoot 京成に乗りたいとのリクエストでbusで青砥駅まで出てtrainで京成曳舟へ、さらにfootて東武曳舟駅~train浅草へ。

Photoたまたま浅草寺で「浅草寺本堂落慶50周年記念大開帳」が行われていたのでそれでも見学してと思ったがこの時点でまだ午前8時、諦めて縁日の開いている店を見つけて”おでん”を食べ、菊祭りを覗いてから そうだflair”水上バスに乗って両国の東京江戸博物館に行こうsign03”と、思い立ち 足早に乗船場にfoot

Photo_2Photo_3この時点でまだ9時前、水上バスの乗り場もまだ開いておらず、しばらく待つことにsmoking 入口が開き切符売り場で時間を確認すると両国行きは10時40分とのこと、一番早いのは9時45分の日の出桟橋行きとのことで、仕方なくそれに乗り込み途中の「浜離宮」まで行くことにship

Photo_4ドラ息子はbustrainshipと様々な物に乗れて大喜びnotes\(^O^)/ 浜離宮に着くと二人で散策をfoot 東京生まれの東京育ちの風来坊ですが浜離宮の横はしょっちゅうcardashするのですが、恥ずかしながら未だ中には入ったことが無く 後ろに見える新橋の高層ビルや東京タワーに違和感を覚えながらもしばし時の流れを止めてみました(その間息子は愛妻へのはがきを書いておりました)

Photo_5さてこれからが大変なことにcoldsweats02 再度両国に戻ることにしたドラム’Sはtrainで新橋→秋葉原→両国で行こうと、浜離宮を後に新橋の駅までfoot ここでドラ息子が秋葉原までfootくと言いだし仕方なくテクテクと中央通りを秋葉原へ、途中緊急車両大好きな息子は日本橋の「警察博物館」をめざとく発見flair 館内で記念撮影をしたり警察の歴史に触れたりと本人大喜びo(*^▽^*)o

その後、神田まで来た段階で今度は両国までfootくと言いだし、90度方向転換をして両国まで weep 本人は元気ですがさすがに小生はいささか過労気味! 浅草からshipに乗り浜離宮まで…まさかそれ以上の距離をかけて同じ所までfootいて戻るとはdown

それでも愛妻と愛娘との待ち合わせの時間には間に合ったので、合流後は4人で「東京江戸博物館」を見学して帰路へtrain

若いと言うことは素晴らしいとは思いますが、50歳を過ぎた年寄りにはさすがに少々きつい中身となってしまいましたがドラ息子の満足そうなhappy01をみて、又来ようと決めた風来坊でしたcoldsweats01

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2008年10月22日 (水)

葛飾最大のお祭り 今年も行ってきました「かつしか産業フェア」

Photo_14Photo_12今年も恒例の葛飾区最大のイベント「かつしか産業祭り」が10月17日~19日、商業・工業の部が開催された。 今年のテーマは”来るたびに 新しい発見!”と題し、区内の企業や商店・農業・工業他が一同に会し、地場産業のPRと可能性を探究するこのイベントは今年で23回を数え 年々区内外からの来場者も増え続けているそうです、特に今年は3日とも秋晴れの良い天気sunsunsunに恵まれ人出はかなり多かったようですよ。

  Photo_11Photo_13 かつしか異業種交流会のブースでは、九州・五島列島から地場の物産を持っての特別参加や非常時や災害時のために雨水タンクと浄水機付き自転車による飲料水確保の実演等も行われておりました。

Photo_9Photo_8Photo_15特設ステージでは”かつしかFM”のライブ生放送で様々なイベントが連日開催されており、仮面ライダー”キバ”のショーには子供達は大喜びnotes  屋台では鮎や焼きそば等の出店も並びお腹をすかせた来場者が列を成しておりました 。

Photo_10Photo_16Photo_7その他にも葛飾の地のものが破格にて販売されており、女性の来場者はこのときとばかりに買い物に精を出されていたようですよcoldsweats01

今週の10月24日~26日は産業フェア第2部の「農業と伝統産業」の部が開催されます。 葛飾区のマイスターの工芸師の実演や、朝採れ野菜の即売等が行われます、又最終日の午後には野菜で作られた宝船の解体と、その無料配布もありますので、ご興味のある方は是非footお運びください。

場所は”かつしかテクノプラザ”、最寄りの駅は京成の青砥駅か千代田線の亀有の駅になります。 自宅から近い小生は毎年楽しみに出かけております。scissors

来るたびに 新しい発見! 風来坊のスローガンと似てますねhappy01

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2008年10月14日 (火)

天高く、青空高く昇れ 『龍勢』! 

Photo_4毎年恒例で埼玉県寄居町で10月第2日曜日に開催される『龍勢祭り』sign03

昨年も紹介しましたが、今年も昨年と同様にドラ息子と二人でcardash 例年通り6時前に家を出て例年ですと8時には到着するのですが今年は連休のせいか自然渋滞と事故渋滞が重なり、到着したのが9時20分を回ってしまい、最初の2本の龍勢は見逃してしまいましたcrying  

Photo_9Photo_7が、今年最初に見た3本目の龍勢(開進流作)は見事大成功flair 澄み渡った青空高くその勇姿を天空高く舞い躍らせ見事最頂点で開花impact 色スモーク・唐傘・パラシュート他の美しい仕掛けが次々に開き見ている観客からは大きな歓声のため息と拍手が送られておりましたnotes

Photo_6今年は風も無く、見てのとおりの快晴sun 年々観客動員数も増えているようで、今年は例年利用している特別観覧席も借りられず、あちこちをウロウロしながら観戦することにcrying うっかり帽子を持っていくのを忘れてしまい1機打ち上げ毎に日陰にエスケープしながらの観戦となってしまいました (゚ー゚; 

Photo_8Photo_3『龍勢』とは、元来地元の村々がその年の豊作を祈念して、地元の「椋神社」に奉納するのもで、椋神社の正面に櫓が組まれ打ち上げられるものですが、現在は農村ではなく、龍勢を製作する流派がいくつかあり、様々な企業や団体が各流派にその製作を依頼して造られているようです、小生が親しくさせていただいている流派は去年事故を起こしてしまい、今年は打ち上げを自粛とのことで大変残念だったのですが、それでも他の龍勢の打ち上げは何回見ても壮大で、心が龍勢とともに大空高く舞い上がるようで、きっと近くに住んでいたら龍勢の製作に参加するだろうなぁと、根っから祭り好きな小生は心を弾ませながら次々と打ち上げられる龍勢を眺めていました。

Photo_5Photo_2中には打ち上がる前に櫓で爆発(ハゼる)するものや、打ち上げ直後に曲がって行ってしまうものや仕掛けが外れて落ちてしまうものもあり、まさにそれが手作りロケットらしくて、”上げてみなければ分からない?”ところがこのお祭りの楽しみの一つですねsign02(ハラハラ ドキドキheart01

Photo_10Photo又、観客も馴れたもので、それはそれで楽しみ方を知っていますしねhappy01 打ち上げ前には各流派から櫓の上で”東西東西ここに掛け置く龍の次第は…”で始まる口上も楽しみの一つで、その年々の話題を盛り込んだものや、今年は「崖の上のポニョ」を打ち上げた流派もありましたよ、口上の最後は決まっていて”椋の神社にご奉納~”と、言い終わると同時に龍勢に火が入り打ち上げとなります。

Photo_12帰りはドラ息子のリクエストで長瀞の名湯「満願の湯」に入り、地元の人達と今日の龍勢の話題で盛り上がってきましたヽ(´▽`)/

かれこれ10年近く毎年行っておりますが、その年々で趣向を凝らした龍勢を見ることができるので毎年楽しみにしています。皆さんも是非一度足を運んで見て下さい。 因みに来年の10月第2日曜日は10月11日で~すheart04

      

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2008年9月25日 (木)

雨の荒川 みんなで楽しくサイクリング♪

Photo_2 Photo_5 21日、朝9:00北区浮間公園集合! 毎月第3日曜日に定期的に開催されている「荒川サイクリング」に初参加happy02。 コースは浮間公園から葛西臨海公園までの32kmを途中3カ所の休憩を挟み、のんびりゆっくり自転車bicycleで走ろうよsign01と、いう楽しそうなnotes企画である。 大人のコミュニティーサイト『趣味人倶楽部』の「自転車でおいでよ」のメンバーの呼びかけで今回家族総出で初参加sign01 参加者へ総勢30名ほどで、遠くは名古屋・群馬からも自転車を電車で持ってきた人もいてビックリcoldsweats02 各々趣向を凝らした独特の自転車を持ち寄り、小生はドラ息子と2人乗りタンデム「ドラムス号」にて参加、天気はcloud模様でしたが何とか最後までrainはもつであろうと9:20分、各自自己紹介を済ませスタートbicycledash

PhotoPhoto_4途中、岩瀬水門で小休止後、千住の虹の広場まで14kmが小生とドラ息子の受け持ち、千住からは愛妻と愛娘に交代して残り18kmを走るというのが今回のスケジュール。 千住までは何とか空ももっていたのですが、交代後15分後には本格的にrain cardashで先回りして臨海公園でドラ息子と心配sadしながら到着を待つことに…予定よりは1時間近く遅れたのですが全員無事到着sign02 雨で2人とbicycleが嫌になってしまったのではないかと心配していた小生を迎えたの満面の笑みを讃えた愛娘happy01heart02、2人とも普段はできない経験に大喜びo(*^▽^*)o 

Photo_3その後、休憩所で途中の24hoursで買ってきたお弁当を食べながら今日の反省会!と、言うより体験談に花を咲かせてワイワイガヤガヤ(*≧m≦*) 本当に充実した楽しい一日に家族みんな大満足heart04 このイベントは定例で毎月開催されているとの事です、皆さんも是非参加してみては?ママチャリでも十分走れますよ32kmを4時間弱 時速10km位ですからねnote(徒歩の2倍程度)

PS 浮間公園まで18kmと臨海公園からの帰路20km(rainの中)は小生とドラ息子の受け持ちで2人の合計走行距離は52km 愛妻と愛娘は18km 帰りはrainだったので当初予定の江戸川サイクリングロードは諦めて、最短距離の環状七号線を一路自宅へ向かう事にbicycledashsweat01 予想外だったのが途中2カ所自転車が通れない階段だけのまるで壁のような歩道橋があり、迂回路も見あたらないので仕方なく息子と二人で気合いpunchを入れて階段を息を切らせながら一生懸命押して上ったこと(何と階段の長かったこと…crying)。このときは息子がたくましく見えましたね~coldsweats01 ”何事も事前に下調べをしておかないとこういう目にあうのだなぁ”と少しだけ反省down だって完璧に調べていったら風来坊の風との話しや色や出会いが薄れてしまうからねnotes 風の向くまま、気の向くままが風来坊で~~~すscissors

そうだ1泊2日で400kmを名古屋まで自走して帰ると言ってた○○さん! 無事に到着されましたか? すごい人もいるものですねぇ~!

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2008年9月13日 (土)

日本人・オルゴール・ほうとう みんなの心に感謝!

Photo_35最近は何処に泊まっても朝食はバイキング形式が多くなってきた中、ここ「HOTEL 古龍」は昔ながらの一人分ずつの形式で、日頃バイキングが当たり前のように思いこみつつあった私に日本人であったことを思い出させてくれましたheart01 好きなものは選べませんがやっぱりこの方が私の口には合うようですnotes もっとも最初から好き嫌いは一切ありませんが… bleah

Photo_36Photo_38Photo_37Photo_43Photo_42Photo_39Photo_409時にホテルを出て最初に向かったのは、同じ河口湖の湖畔にある「河口湖オルゴールの森美術館」 北欧の雰囲気を漂わせる館内の造りにみんな感激しながらshine 最初に大型自動演奏のパイプオルガンの壮大な演奏を聴いた後は、オルゴールの調べにうっとりheart04

Photo_48Photo_44Photo_45その後は音楽に合わせ、踊る噴水やバラ園を散策したり土産物を買ったりして、結局午前中はここだけで終了にsad 雰囲気のある良い場所なので皆さんも河口湖に行かれる際は是非お立ち寄りを→http://www.kawaguchikomusicforest.jp/

お昼近くになると、朝沢山いただいたにも関わらず自然と腹の虫が鳴き出し、もう一つの目的でもある山梨名物の美味しい「ほうとう」を食べにrestaurant行くことにdash

Photo_41

Photo_47Photo_46向かったのはオルゴールの森からはfootでも行ける距離にある、「ほうとう 不動」さん、昔は「ほうとう」を正直美味しいとは思わなかったのですが、知人に勧められこの店の味を知ってからはすっかりお気に入りnotes 今回は是非家族にも食べてもらいたくて最初からのお目当てにscissors ご存じの通り「ほうとう」は戦国時代この地は水田が少なくお米があまり取れなかったため、米の変わりにと武将「武田信玄公」が陣中食として好んで食べたもので、季節の野菜等を入れることにより栄養価も高く身体も温まる寒いこの地方には一石二鳥の優良食flair 店内は昼前にもかかわらず満員御礼full 久しぶりの味に小生はもちろん、家族も全員大満足notes

ほうとう不動→http://www.houtou-fudou.jp/

午後はハーブ園と宝石の館等を早足で見て周り、渋滞を嫌い早めに帰路にrvcardash

今回は強行スケジュールの中の一泊二日の旅でしたが、焼きそばやのおばちゃんや、ボランティアの方々他沢山の心に触れ合うことができました。 みんなの心に感謝sign03

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2008年9月10日 (水)

焼きそば・お参り・観光 そしてお目当て『富士エコサイクリング』

9月6日(土)富士山の畔で行われるfuji「富士エコサイクリング」タンデム自転車の部門に息子と二人でエントリーbicycledash

Photo_8Photo_49 Photo_50 開始時間が午後からだったので早めに自宅を出て久しぶりにfuji富士宮近辺を観光にdash 最初に立ち寄ったのは富士宮焼きそばの名店「前島」さんnote 朝食を我慢していた親子ドラム’sは大盛り焼きそばと静岡名物の黒はんぺんをいただき、大満足restaurantnotes http://www.geocities.jp/fujinomiya_yuri/yakisoba.html

Photo_6Photo_7Photo_51 店を出た後は店のおばちゃんに教えて貰った「富士浅間神社」にお参りにdash 前からどこにあるのかな?とは思っていたのですが、まさか富士宮駅の近くとは知りませんでしたねcoldsweats01 

PhotoPhoto_15旅の無事と家内安全・商売繁盛を祈念した後、本殿右側へと回ると富士山の雪解け水が霊水として湧き出しておりheart01 早速乾いた喉を潤すと同時に、家内と娘にもと、息子がペットボトル一杯に汲んでおりましたnote 甘くて冷たい本当に美味しい水でしたね♪ もちろん言うまでもなく「日本の名水100選」に入っていますよ。

Photo_4Photo_3Photo_5ここで湧き出た水が「神田川」として数km先の駿河湾に注ぎ込んでいるのは、東京に住んでいる自分としては非常にもったいないsweat02気がしてしまい…貧乏性weep

こういう水がいつでも飲める人達を羨ましいと思いながら次の目的地の「白糸の滝」へdash

Photo_2Photo_52 Photo_53 Photo_13ここ「音止め・白糸の滝」へ来るのはかれこれ5年ぶり位になるでしょうか? 依然とほとんど変わることもなく、その勇壮な姿を見せておりました。 違っていたのは土産物屋が並ぶ一角に「焼きそば 熊屋」と書かれたお店が…看板には「TVチャンピオン」B級グルメ対決で2連覇の店sign01と、書かれていたので焼きそば大好き人間としては、ここでも再度焼きそばをご相伴にrestaurant 先に食べた「前島」さんの焼きそばは昔駄菓子屋で食べた懐かしさを感じさせる味わいに対して、ここ「熊屋」さんの焼きそばはおいしさを追求した洗練された現代的な味わいの焼きそばでしたねnote 両店ともそれぞれの特徴があり、何により決めるかは好みの分かれる所だと思います(チョット グルメレポート)

さて、この続きの本番の自転車は明日paper

   

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2008年9月 3日 (水)

まさか? 何で?? 田んぼ???

Photo_3 Photo_4 Photo_5 Photo_6 Photo_7 ちょっと間が空いてしまいましたm(__)m

昨日久しぶりに愛機「風来迎」を引っ張り出し、ご近所ポタリングへbicycledash 自宅から環七の大谷田陸橋の下を通る親水公園道を通り、京成trainお花茶屋駅近くの自転車屋さんに向かう途中、親水道に設置されたあばら屋では屋根から流れるシャワーに夏の終わりを惜しむように近所の家族でしょうか?子供達を遊ばせている風景にheart02 子供達の元気な笑い声を聞きながらしばしsmoking休憩coldsweats01

その後、再び走り出したところでとんでもない風景がeyeimpact な、なんと目の前に現れたのは黄金色の実をたわわに脹らませ頭を下げた立派な稲穂がcoldsweats02 葛飾区は東京の外れとはいえそれでも一応東京都内sign01 畑ならいざ知らず「田んぼ」bearing しかも親水公園の道の途中??? 不思議に思いながらもしばし懐かしく見入ってしまいました、きっと行政が子供達の教育のために作ったものでしょうねsign02

なかなかやるなぁ~「葛飾区」の一こまでしたcamera

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2008年8月23日 (土)

甘く見た見返りは”濡れネズミ”

短い夏休み最後の日曜日、久しぶりにタンデム自転車「ドラムス号」を出し、親子二人称のドラムズ再結成scissors

Photo_40目的地は地元足立の保木間にあるスパ施設「じゃぽんの湯spa」、先日来そびれたので夏休み最後に…と、言うことで家を出たのは朝の7:30分(早すぎ~punch 実はその前にご近所ポタリングを、最初は腹ごしらえに近所の「すき屋」さんでエネルギーチャージup 相変わらずドラ息子は朝から食欲旺盛restaurantrestaurantrestaurant

Photo_36その後、埼玉の八潮にある行きつけのビリヤード場に顔を出し、そのまま足立区の「元淵江公園」にbicycledash、この公園は町の公園としては珍しく園内の池では釣りをすることができ、多くの太公望がこの日も暑い中竿を出しておりましたsunsweat01

Photo_38Photo_33Photo_37さらにこの公園には区営の「生物園」があり、様々な生物の生態の観測や実際に触れ合うこともできるとても珍しい公園なのですnote。中に入るとまず天井の大きな蝶の形をしたステンドグラスに目がとまり、その前には大きな水槽がcoldsweats02

Photo_35Photo_43Photo_41Photo_32Photo_28Photo_44Photo_34その他にも蝉の生態観測や、蝶の食事、蜜蜂の巣箱他、海の生物に直接触ることのできる水槽、ザリガニの釣堀、羊・ヤギ・豚の餌やり他 たくさんの施設があり、訪れる親子連れを楽しませておりましたnotes

Photo_27面白かったのが水槽の下の穴から顔を出すとそこには鮫とウツボがsweat01 これにはさすがのドラ息子もビビッてsweat01おりましたねbleah

Photo_30Photo_29公園で勉強した後は一足伸ばし、西新井の「ギャラクシティー」でプラネタリュームを見て星shineの勉強をと思い行ったところ、開園まで一時間の待ち時間sad 仕方なく館内の茶店でcafeブレークsign01 ここでもドラ息子は私の分も飲んでおりましたweep 

Photo_39Photo_26楽しく星の物語を見た後は少し遅めの昼食をとり、その後目的地の「じゃぽんの湯」に行くことにしたドラムスは西新井大師裏手のそば屋さんで昼食を、そこのテーブルの上に置かれていたものなのですが「あさつきの根」sign03 何だろう?と、興味津々に能書き通りに口に運んでみるとその味にビックリwobbly まるでニンニクのような食感と風味note 臭いのつかないニンニクのようで、すっかり気に入り二人でかなり食べてしまいましたsmile

Photo_42お腹いっぱいになったドラムズを待っていたのは外に出てビックリimpact なんと天気予報にはないゲリラ雷雨がsweat02 朝から小雨模様ではあったのですが天気予報はcloudだったので雨具の用意をしていなかったドラムズは、あっという間にぬれネズミshock 着替えも無いしこのままspaに入りぬれたままの服を着て雨の中を自転車で帰ったのでは間違いなく風邪を引くと、思い、仕方なく今回も「じゃぽんの湯」は諦めて帰宅することにcrying

何のために出かけていったのか? 目的は果たせず残念だったが息子はrainの自転車は初めてだったので結構喜んでおりましたnotes

小雨が降っていたにも関わらず、近くだし天気予報もcloudだからと甘く見てはいけないことを改めて痛感thunder 現実をしっかり見つめなくちゃねscissors 

     

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2008年8月20日 (水)

ひまわりの花 そして今咲いたばかりの幸せの花♪

Photo 「昭和天皇記念館」を出た後はレンタルタンデム自転車(二人乗り)を借りて、最初に向かったのはまずは愛娘のリクエストのひまわりの咲く広場へbicycledash

都内最大のプールがあるのでそれも考えたのですが、つい先日TV「アド街ック 天国」で、ここ昭和記念公園が特集されていたので”猛暑だし、きっと混むであろう?”との予想から今回は諦める事に…案の定、園内はプールへ向かう人達の列が…wobbly

Photo_2 Photo_12Photo_11その列を横目に目的のひまわり広場に…foot 少し時期が遅れたため、だいぶくたびれているご様子でしたが、それでも最後の力でしょうか? 場所により元気な姿を見せてくれましたよnotes ひまわりの種類でセーラームーンと言うのが有るのは今回初めて知りましたsign01   思わず子供に ”月よりの使者 セーラームーン” ナンチャッテsweat01

Photo_13Photo_10Photo_14Photo_9Photo_15Photo_4その後はタンデム自転車で園内を散策しながら子供達は様々な遊具施設で飛んだり・はねたりと大暴れsign02 

Photo_3Photo_19愛妻は暑さの中、ここが一番良いと「霧の谷」で人工的に作られた濃霧の中に身を預け”涼しい~note 出たくな~いheart01”と、しばしの休息をscissors 遊んだり公園で和んだりと、あっという間の一日でした。

Photo_8園内はこの時期花はほとんど咲いておりませんでしたが、所々に「猿すべりの木」だけが元気にきれいなピンクの花をさかせておりましたcherryblossom

実はもう一つ、と~ても大きな花が咲き始めていたのですが、多分ほとんどの人は気づかず通り過ぎていたようですclover

Photo_17園内に結婚式場は多分無いと思うのですが、結婚式bellの記念撮影cameraが公園の片隅で行われておりました。 新郎・新婦の他に参列者の姿は見あたらなかったのですが、実は写真の右側をよく見ていただくと気づくと思うのですが…そうです車椅子 どうやら新婦は足が悪いようで新郎に車椅子を押してもらいここまで来たようで、二人の他にはカメラマンともう一人の女性しかおりませんでした。

きっと、今日のこの良き日を迎えるにあたり、ここ「和記念公園」は二人にとっては忘れられない思い出がたくさん詰まった大切な場所なのだろうなぁ? そしてこの公園も又様々な出来事をじっと見つめてきたのだろうな? などと、一人で勝手に思いを巡らせ、いつまでもお幸せにshine ここのひまわりに負けないような大きな幸福の花cherryblossomを咲かせてほしいと、願いながら帰路についた風来坊でしたheart04

 

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2008年8月 4日 (月)

さぁ じゃんじゃん! ほい来た!! さぁ どんどん!!!

Photo_88Photo_79けんじワールドを楽しんだ後、ちょうどお昼に合わせて最後のお楽しみnotesの「わんこそば」の名店『直利庵』さんへcardash 途中以前盛岡一人旅でも紹介しましたが、名水「賢治清水」に立ち寄り甘露水を堪能wine今回は近所の人でしょうか? 何人もの人がペットボトルを何本の持参し、車で汲み出しに来ておりましたよwobbly(確かにうまいpunch 小生も近所だったら同じ事をしていますbleah

その後、道に迷いながらも何とか到着parking 今回の「わんこそば」は子供達の絶対sign03の願望で、実は昨年の修学旅行の際食べる予定でしたが一人の父兄の「アレルギー」とのわがままから急遽全員が中止となり、楽しみにしていた子供達はみんなガッカリdowncryingしたという事件があり、そんな訳で”今回は絶対に食べたいsign03”との希望が出ておりました。

Photo_84Photo_78Photo_85Photo_81念願かなった子供達は前掛けをかけて準備完了restaurantkissmark お店のお姉さんの威勢のいい”さぁ じゃんじゃんsign01 ほいきたsign03 さぁ どんどんの掛け声に大喜びhappy01happy01しながら”美味しい 美味しい”を連発bomb いつの間にかどんどん椀が重なり、普段小食のドラ息子が50杯、愛妻いが55杯 そしてなんと愛娘は70杯という大食いcoldsweats02 

Photo_77Photo_87Photo_76ちなみに小生は111杯でやめておきました、以前にきたときは187杯いただいたのですが、今回はとても20年前の自己記録更新は難しそうだったので歳も考え余裕をもって無理をせずリタイヤimpact(大人になった風来坊paper

Photo_83念願叶った子供達は大喜びで盛岡の地を後にすることに…heart04

今回も様々な時間と心、そして風の香りと色に出会うことができ、お腹一杯の風来坊pig 早くも次の出会いを楽しみに家路へとつきましたbullettraindash

 

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2008年8月 1日 (金)

わいわい♪ キャーキャー「けんじワールド」

今日は朝一に、昨日あまりの混雑のため諦めた、子供達の念願のスパリゾート施設「けんじワールド」にcardash

Photo_70PhotoPhoto_69Photo_66Photo_67Photo_68館内は波の出るプールを中心に流れるプールやウオータースライダー他サウナや温泉・お化け屋敷まであり、今時珍しくその全てが無料sign03 ウォータースライダーは目の悪い子供達にはかなりのスピードで迫力があったらしく、”怖かったぁ~”と、言いながらも楽しそうnotesに又やろうと再度挑戦punch 大波タイムには波が来るたびにジャンプしたり潜ったりと大はしゃぎしておりましたheart04

最近はほとんどのリゾート施設が入場料と施設利用は別料金というのが多い中、ここは入場料さえ払えば後はフリーと言う事で、ちょっと得した気分にmoneybag 探せば今でもこんな良心的なところもまだあるのですねぇshine ただし飲食restaurantに関してはもちろん別途ですよscissors 

浮いたお金というわけではありませんが、帰りに子供達が友達へのお土産をあれやこれやと楽しそうに選んでおりました。

Photo_74Photo_75おまけにnote

行きがけに「五所湖」の湖畔の展望台とダムの横での家族の集合cameraflair

   

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2008年7月31日 (木)

穴場発見! 『自転車ひろば』(五所湖そば)

昼食を済ませ「小岩井農場」を後にし、次に向かったのは昨夜の宿の隣にあるスパリゾート施設「けんじワールド」cardash 午後二時過ぎには着いたたのですが日曜日のせいか入場制限がかかっており、なんとsign011時間待ちとのことwobbly そうなると今夜の宿のチェックインが遅くなるし、おそらくプールは芋洗い状態なのでは?との予想からプールは最終日に持ち越し、少し早かったのですが今夜の宿へ向かうことにdash 

Photo_58Photo_60しばしcarを走らすとそこに『自転車広場』と、書かれた看板がflair 何だろう?と思い立ち寄ることに…parking ここはそご覧の通り各種変わり種自転車bicycleがいろいろと用意されており、その全てが10分で100円というリーズナブルな価格で楽しめましたnotes 

Photo_57Photo_56Photo_55Photo_59普段一人で自転車に乗ることができない子供達もタンデムやリカンベントタイプの自転車に乗れ大きな声を出して喜んでおりましたheart02その他にも空中散歩の自転車やレールの上を走る汽車自転車もあり、いろいろ楽しめました。

さらにローラースケートのコースに、唯一エンジンの着いたゴーカート(1人乗り・2人乗り)もあり、子供連れには安上がりで楽しめる穴場ではないでしょうかsign02

思いもかけないものに出会える旅lovely 出会いたくないものにも合ってしまうときもありますが、それでも出会った時の喜びは…scissors  

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2008年7月30日 (水)

『小岩井農場』と見たくはなかった愛妻の一面?

Photo_49 Photo_48      Photo_50翌朝は5時に起床し、贅沢にも朝風呂を頂戴したあと、一夜の心遣いに感謝heart02をし、ホテルを後にした一行が最初に向かったのは、盛岡と言えば言わずと知れた牛乳をはじめとし、数多くの乳製品を世に送り出している『小岩井農場』sign01 朝一番の時間だというのにもうかなりの人が来ておりました。coldsweats02

Photo_46本来は子供のために一泊はここの「SLホテル」でしたかったのですが、やはりかなりの人気があるようで、今回は予約を取ることができませんでしたweep せめて記念にと子供達とSLホテルをcameraflair

Photo_52Photo_53Photo_54小生は今回でここを訪れるのは4回目scissors 最後に来たのはかれこれ15年前くらいになるでしょうか? 広々とした園内は当時とほとんど変わっていないように感じましたね、当日は愛犬家による〈ドックコンテスト〉が中央広場で開催されておりました。

R0012208Photo_47Photo_51女の子は羊飼いの杖とテニスボールを使ったgolf、小生はアーチェリーを楽しみ、今回も見事的中央の風船を割りimpact(前回15年前も割りました)、トテ馬車の無料チケットをゲットpunch 男の子に乗らせたら大喜びしておりましたよ。scissors

楽しい一時はアッという間に過ぎ、昼食は定番の「ジンギスカン」を頂くことにrestaurant 暑い中、汗をかきながらsweat01屋外でいただくジンギスカンも中々良いものですねsign01 

ただここでチョットしたトラブルが…小生とドラ息子がジンギスカンを貰うため並び、先に席について待っていた家内と娘の所に息子がトレーに載せた材料を運んで行ったときの出来事です。 何処かの子供が両手を広げ行く手を通せんぼpaperしたらしく、家内が”目が悪いから通してあげて”と、お願いをすると今度はその親が出てきて”家の子供に文句を付けた”と怒りだし危うくケンカになりそうに…最後は先方の祖母が出てきてなだめてくれたらしく、無事ことを起こさずに収まったそうですが、小生は配膳場所に居てその出来事には全く気付いていなかったのですが、後からその話を聞かされ、かなり血は昇ったのですが楽しい家族旅行の中と思い、グッ~sign03sign03sign03と、我慢bomb(偉い! おっとな~scissors 本音はぶち切れ寸前coldsweats01

通せんぼをした子供の事をとやかく攻める気持ちは毛頭ありませんが、回りの人も呆れておりましたが大人になれない親、道徳・社会を理解できていない親、物事の善し悪し判断できていない…sweat02 子供のしつけもできないのは当たり前でしょうねdown 子供がかわいそうで…。crying 

PS 普段はおとなしい?coldsweats01愛妻ですが、”我が子を守るため”と、なると女性も豹変することを知り、チョット恐怖を覚えた風来坊でしたshocksweat01

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2008年7月29日 (火)

五つのご馳走! 安らぎの心遣い♪ 森の風「鶯宿」

午後4時近く、『平泉』での慌ただしい強行スケジュールをこなした後、一路本日の宿である盛岡市郊外にある「五所湖」湖畔の宿、森の風ホテル「鶯宿おうしゅく」へと高速道路をcardashdash 

Photo_44Photo_36Photo_37約一時間強で目的のホテルに無事到着scissors 予想していたよりも立派なホテルで中に一歩入ると立派なシャンデリアshineと「一本桜」と書かれたcherryblossom(この時期もちろん造花ですが)、その横には人工の滝が…wobbly 今回は小生の出張に合わせ急遽「家族旅行」を計画したため、ホテルは旅行会社任せとなり、ろくにパンフレットも見ていなかった小生はその豪華さにチョットビックリsign03coldsweats02

部屋に案内されると休憩もそこそこに浴衣に着替え、ドラ息子と早速〔一つめのご馳走restaurantの温泉へspa 迷路のような廊下を進み隣接した大型スパリゾート施設「けんじワールド」の地下にある温泉施設で最初のspa これが疲れた体には最高のご馳走heart04

Photo_45旅の疲れをすっかり洗い落とし、再び迷路を通り部屋に戻り一休みsleepy ウトウトしていると〔二つ目のご馳走restaurantnotes …言うまでもなく、豪華な夕食が部屋へと運ばれ、家族みんなで一緒に出された「お品書き」を確かめながら”美味しいねnote 美味しいねnote”を連発sign03 子供達には初めて食べる料理も多かったようで大満足happy01scissors

Photo_42Photo_39Photo_43Photo_41Photo_38夕食後のお楽しみはホテルの「お祭り広場」で行われるPhoto_40、地元のお祭りの紹介sign01 地元の”??太鼓”の実演に「雫石高校」の生徒さん達による”さあさ踊り”に餅つき大会と楽しいイベントが盛りたくさんこれが〔三つ目のご馳走restaurant〕 残念ながら今年の”さあさ祭り”の本番は来週とのことで一週早かったのですが、青森の”ねぶた祭り”とよく似た明るく楽しそうなお祭りでしたよnotes

夜10時、お祭り広場を楽しんで部屋に帰るとすでに布団は敷かれており各自寝床を決め床につくと〔四つ目のご馳走restaurantどこからともなく虫の音がnote 昼間はそこかしこでヒグラシの鳴き声が聞こえていたのですが…漆黒の闇と漆黒の静けさの中、いつの間にか夢の国へと誘われておりましたsleepy(さすがにこれは写真には収められませんでしたがbleah

Photo_34 Photo_35  実は何よりうれしかったのは部屋に最初に通されたとき、テーブルの上に置かれたホテルからの手書きで書かれた心書きheart02と、丁寧に折られた「折り鶴」一 heart04

些細な心遣なのでしょうが、最高の〔五つ目のご馳走restaurant でしたshine 鶴はテーブルの上より空が似合うと思い、窓辺に浮かべてcameraflair 人の心の温かさを感じた1小間でしたhappy01

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2008年7月28日 (月)

『中尊寺』 5つの驚き!!!!!

Photo_23Photo_2 平泉と言えば「中尊寺」sign03 と、言われるほど有名なところですが、”寺院巡り大好き”の小生としては恥ずかしながら実はまだ一度も行ったことがなく、今回は愛妻のリクエストもあり、念願の「金色堂」を訪ねて観ることに…

門前には「武蔵坊弁慶の墓」と書かれた石碑があり、全然知らなかった小生〔一つ目の驚きsign01wobblyです。

Photo_25Photo_24Photo_26中尊寺と書かれた山門を入るとしばらく続く上り坂、夏の暑さも手伝いみんなフーフーsweat01言いながらも何とか最初のお堂に到着coldsweats01 そこは「弁慶堂」と書かれた小さなお堂…中には等身大(185cm)の弁慶の木像とゆかりの品々が数多く置かれており当時を忍ばせておりました、”弁慶の立ち往生”と、いう言葉は有名ですが、この地平泉の衣川の中州で絶命したのは知りませんでした。〔二つ目の驚きsign01impact

Photo_20Photo_3Photo_16Photo_17Photo_21Photo_33Photo_29Photo_13その後、途中次々と数多くの小さなお堂が点在する中〔沢山あって三つ目の驚きsign01coldsweats02、お参りをしながらfootを進め、勿論小生の守り本尊である「動明王」をはじめ子供達の守り本尊「大日如来」もお参りしましたよnotes(残念ながら愛妻の「文殊菩薩」は見あたらなかったです)

その中で初めて出会ったのがPhotoPhoto_32Photo_31「峰薬師如来」と書かれたお堂sign02…全然知らなかったのですがどうやら眼病の仏様らしく、目に障害を持つ我が子と供と一緒にお参りをすると同時に”我が子の病気が少しでも良くなるようにとの願いを込め”お守りを買い求め〔4つ目の驚きsign01sweat02 いよいよ本堂へとfoot

R0012048_2 Photo_19「中尊寺」ご本堂はさすがに他のお堂とは格式も違い、階段を一段上がったところにあり境内も広くそこそこ立派なものでしたscissors 

その後、さらに奥へとfootを進め、いよいよ最終目的の「金色堂」へshine

Photo_14『金色堂』は西暦1124年(天治元年)、ここ『中尊寺』創建当初の唯一現存する建物だそうで、当時は一番高いところに極楽浄土を表しその金色の色を天下にまばゆく輝かせてshineいたそうですが、現在は移築され覆い堂により保護されております。

本来は「阿弥陀堂」のようですが、その名の通り全てが金色に輝き夜行貝の螺鈿細工や透かし彫りは当時の技術の高さを示しておりました。〔5つ目の驚きsign01shine本当はお堂内は撮影禁止なので、お堂から一歩出てお堂の外からcameraflair これもダメですよね! coldsweats01 ごめんなさいsweat01

Photo_4 「松尾芭蕉」も奥の細道を旅したときの来山したそうで、その記念の”句”と銅像が建てられておりましたので、そこでもcameraflair

Photo_12Photo_22一通り「中尊寺」を巡った後、今晩の宿である盛岡へ向かう時間の関係上、慌ただしく下山し丁度通りかかった市内循環バスに飛び乗り「平泉駅」経由で再度carparkingしてある「毛越寺」へbusdash

Photo_28最後の写真は分かりにくいと思いますが「武蔵坊弁慶」が”立ち往生”した”衣川”ですscissors

まだまだ知らないことや初めて出会うこと、たくさんありますよねぇ? むしろきっと知っている事の方が少ないのでしょうねweep これだから旅は楽しいのですnotes 次の風はどんな匂いと色をしているのでしょうheart04

中尊寺HP→http://www.chusonji.or.jp/

    

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2008年7月27日 (日)

「毛越寺」と、ちいさな散歩♪

Photo_92Photo_44Photo_43 Photo_94 厳美渓からcardash10分位の所にある、ここ「毛越寺」(もうつうじ)sign01  『平泉』といえばどうしてもあの有名な「中尊寺」を思い浮かべてしまいがちですが、この「毛越寺」も建設当時はあの「中尊寺」をしのぐほどの規模と華麗さを誇っていたそうです 、現在も国の「特別史跡」と「特別名勝」に二重に登録されています。 残念ながら度重なる災禍のため全ての建造物は焼失してしまったようですが、現存する「大泉が池」を中心とするその周り一体は同時の姿をそのまま残しているようですよ♪。Photo_97  Photo_45家族みんなで池の畔の鐘突堂で護摩札に願い事を書き、”一撞きの鐘annoysign04note”子供達には良い思い出になったのではsign02happy01

Photo_47Photo_96「毛越寺」を出た後、carを置いてそのままfootいて「中尊寺」まで行くことにして表に出たところ、何やら先ほどから聞こえていたear大きな太鼓の音の正体がsign03 …「平泉文化遺産賛歌」と書かれた看板の先で行われていたのは地元の学生や伝統芸能のお祭りイベントでした。 残念ながら今回は『世界遺産』登録こそならなかったですが、有形・無形を問わず地元の大切な文化遺産shine大切に守っていってもらいたいですねぇ~notes 少し寄っていきたかったのですが時間の都合もあるので、音だけ聞きながら通り過ぎることに…

そのまま少しfootいて行くと、何とも小生好みの小さな小さな公園がflair Photo_49『鈴懸小公園』と書かれた本当に小さな公園(徒歩50歩くらい?)、都内で見かける公園とは違いブランコや滑り台も無く、ベンチのみがポツンと置かれており、なんとものどかな雰囲気で茶飲み話が似合いそうな、すごく優しい光景に出会えた気持ちになり、暑い中「中尊寺」まで向かう元気をいただきました~happy01notes 

毛越寺→http://www.motsuji.or.jp/

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2008年7月26日 (土)

いただきました♪ 空飛ぶ団子と厳美渓!

23日深夜、再び東北地方を襲った大地震sign04impact 幸い規模の割には現在のところ大きな被害は出てはいないようですが、被災された方々には心よりお見舞い申し上げます。m(_ _)msweat02 21日に盛岡から戻ったばかりの小生には真新しい記憶と、TVで流される被災地の映像とが重なり、より恐ろしく感じておりますshock 一日も早い復興を切に祈っております。

Photo_3 Photo_4 一夜をビジネスホテル「藏ホテル」で一人淋しい夜を過ごした風来坊は、翌朝待ち合わせをしていた家族を迎えに「一ノ関」の駅へfoot 予定通り9:36着のbullettrainで到着した家族と無事再会notes

駅前で早速予約をしていたレンタカーcarを借りて最初の目的地の『厳美渓』へとdash

Photo_8Photo_7 走ること20分、もう少し山の中を想像していた小生だったのですが、以外にも町のすぐ横だったのでチョット拍子抜けwobbly 奥入瀬渓谷の様な遊歩道等があるものと勝手に思いこんでいたところ、実際は渓谷に架かる橋の上とか一部の展望場所からしか渓谷をeyeことができず、チョット残念downweep

Photo_9 Photo_11Photo_10それでもTV等で有名な”空飛ぶ団子”「かっこうだんご」はいただいてまいりましたrestaurant ぶら下がった籠に代金の¥400円を入れ横に置かれた木の板を木槌で叩くと、それを合図に上から籠を引き上げ、3種類(みたらし・ごまよごし・こしあん)のお団子とお茶を入れて戻ってくるというもの…子供達は何度も行き来する籠を眺めて喜んでおりましたよnotes 団子というので丸い形を想像していたのですが、一つ一つはペットボトルの蓋のような円筒形をしており、味の方はいつも口にするお餅のような食感ではなく、どちらかというとグミのような粘りの強い食感で我が家的には好評でしたheart04 団子で汚れた手と口を近くを流れるせせらぎの冷たい水で洗い流し、次の目的地「毛越寺」へcardash

マスコミの情報だけを頼りに自然豊かな場所を想像して行った小生としては、自分でしっかりと調べ、確かめることの重要性を改めて感じさせられました。 「厳美渓」も「空飛ぶ団子」もそれぞれ素晴らしく、楽しめはしたのですが、団子やさんは渓谷を挟んだ反対側の舗装道路の脇に立っておりfootてもcarでも店の真ん前まで行けるし、厳美渓は一部しかeyeことはできないし…weepdown

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2008年7月23日 (水)

食後の散歩♪ ”ぶらっと盛岡一回り”

Photo_7Photo_6Photo_8麺2杯を続けざまに完食し、いささかお腹が苦しくなった風来坊はその名のとおり市内を宛ても無くブラッと散歩をすることにfoot 最初に出会ったのは「賢治清水」、宮沢賢治が学生時代使っていた井戸の水を汲み上げて出しているようで、誰でも自由に飲めるようなので宮沢先生にあやかり少しでも賢くなれるようにと、今更遅い気もしますがこれまたお腹いっぱいご相伴にcoldsweats01  冷たくてやや甘めで美味でしたscissors

Photo_9Photo_11Photo_10Photo_12Photo_14次に向かったのは目の前の”石垣”そうsign01盛岡城跡地」へfoot 立派な石垣の城壁に囲まれた公園の中は市内とは気温がだいぶ低く感じられ しばし休息を…何せこの日は気温34度、しかも湿度が高くスーツ姿の小生には厳しいものがありましたsweat01  Photo_13公園の中で奇妙なものを見つけましたeye、周りに木の生えた大きな一枚岩がヒョコンと頭を出しており、”何でこんなところに…?”とは思いましたが”言われ”等は書かれておりませんでしたので不思議に思いながらも後にし…foot

Photo_15Photo_16Photo_17時間も押し迫ってきたので仕方なくブラリを止め、目的地に向かった風来坊でしたが途中またまた不思議なものを見つけてしまいましたeye    そこは裁判所の敷地内なのですが、大きな石の間を割って生えている桜の木sign01「石割桜」と言い、国の天然記念物だそうです。その姿はまさにその名のとおり石を割って生えたかのごとく凛々しい姿をしておりました、さすがに時期が時期なので桜の花cherryblossomは咲いておりませんでしたが、緑の葉をたくさん茂らせまだまだ元気いっぱいのご様子でしたpunchhappy01

久しぶりの知らない地での”ぶらり散歩” 時間に余裕があればもっとたくさんのものに出会えたかもsign02 わずかな時間の中でこれだけ会えたのだから良しとしましょうかnotes

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2008年7月18日 (金)

超久しぶり~♪ 風頼迎でポタリング50km

久しぶりの”風頼迎”登場sign03  Photo_21最近ご近所チョイ乗りしかできず、少々ストレスが溜まり気味の日々despair 

真夏日、気温33℃の中50km程久しぶりに大汗をポタポタと…したたり落ちる汗を見ながら"これがホントの「ポタリング」 だぁpunch"等と訳の分からないことを考えながら後楽園まで野暮用でひとっ走りdashsign01

途中、早く着きすぎたのでの以前から気になっていた「こんにゃく閻魔」(源覚寺)にブラッと立ち寄りましたのでご紹介flair  

Photo_13 PhotoPhoto_14Photo_16Photo_15ここの前は何回もcarでは通りながら、交差点の信号機の下に【こんにゃく閻魔前】と書かれた看板を見てはいたのですが、いつも”何処にあるのだろう??”と、思いつつ通過しておりました。

今回は自転車ということで駐禁を気にすることもないので探してみることに! そしてついに発見flair と、言うほどではなく、何と看板通りホントに信号の真ん前にあったのにはビックリwobbly 入口の間口が狭く、建物が奥まった所に建っていたので今まで気が付かなかったのですねぇdown 当に”何処見て走っているんだ~”状態angry 良く今まで事故を起こさなかったモノだ…目の前のモノに気付かないなんてホント情けないweep Photo_17 Photo_19 Photo_20

境内に入ってみると思いの外広く、中には「閻魔堂」は勿論ですがその他にも「お百度石」に「塩地蔵」七福神の「毘沙門天」も奉られており「鐘撞堂」もありましたよhappy01 ここは「眼病治癒」の閻魔様ということだったので早速”子供達の目が少しでも良くなるように”と、願掛けをし、熱くなった身体をしばし冷やして目的地へdash (閻魔堂の由来は下記URLへ)

目の前の事に気付かず通り過ぎて行く…そんな事ってけっこうありませんかsign02 特に男女の間ではheart04 後になって気付いて後悔する事の無いように、これからは慎重にcoldsweats01

http://japanfestival.web.fc2.com/kanren/enma/konnyaku/konnyaku.html

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2008年7月11日 (金)

通勤途中で発見! まさか…???

Photo 毎日の通勤途中、路肩の植え込みの中紫色の葉がsign02 何これ?と、思いつつ手に取り匂いを嗅いでみると”やっぱり” 紫の葉と言えばお判りですよねsign01 そうですflair それは紛れもない「紫蘇の葉」、先日茨城のメロン狩の時も路肩に生えていたのですが、ここは東京都内、しかも環状七号線の路肩部分 去年も”生えていたのかなぁ?”と考えつつ、これも昨今の異常気象の影響によるものなのかは分かりませんが、気をつけて見てみると身の回りの小さな変化はもう起きているのかも知れませんねcoldsweats02 

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2008年7月 5日 (土)

久しぶり~の ”どこだか分かる?”

Photo_24 この場所は日本人ならほとんどの方は知っている有名な所なのですが、どこだか分かるでしょうか?

ヒント1flair 2つ仲良く並んだお稲荷さん、向かって左が『豊国稲荷神社』右側が『出世伏見稲荷』です。Up_2 Photo_25

ヒント2flair ここには日本の国家にも歌われている『さざれ石』も置かれておりました。ずいぶん前になりますが25年位前?に小生は石川県・能登半島でこれよりかなり大きなさざれ石を見た事があります。eye

Photo_26 最後のヒント3flair これはよくTVにも写るので見覚えがあるのでは?

う~ん!これだけだとかなり難しいかなぁbearingsweat01

では、もう一つflair 最近は見かけることは少なくなりましたが、男なら子供の頃に1回は必ずとったことのあるスポーツが行われる会場です。

Photo_27

この写真を見れば分かるでしょ???

答えは明日 お楽しみにnotes

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2008年7月 3日 (木)

降りしきる雨の中、またまた”ドラムS”小冒険!

Photo少し前になるのですが、6月22日梅雨空のrainの中、またまたドラ息子とドラ親父、二人”ドラムS”の小冒険に! 今回はtrainbusfootでの一筆書きで「京成バラ園」と「堀切菖蒲園」に行ってきましたのでご紹介sign01まずはスタート前に、亀有名物「両さん」の銅像の前でcameraannoy

自宅foot→亀有train(常磐線)→松戸(新京成)→北習志野(東葉高速線) →八千代緑が丘foot→京成バラ園 へとご案内flair

この段階でrainは上がり気温も低めで散策にはもってこいの環境に! 園内は予想よりはかなり広く、全体的には洋風なバラ園と、他にも熱帯の温室や日本風な庭園や噴水等もありPhoto_3Photo_4Photo_5Photo_6 、飽きることなく楽しませてくれました。Photo_7Photo_8

ただ残念だったのは、時期的には少し遅かったようで全体の3分の1は枯れてしまっておりました、Photo_9”来年はもう少し早い時期に来ないとダメだな”と、反省downcoldsweats01  帰り際にドラ息子と園内のカフェで少し冷えた身体を温めようとcafeタイムnotes cafeの味は語らずとして、一緒に食べた「バラのソフトクリーム」は独特の香りと味で、美味しかったです (写真はちょっとかじってしまいましたsweat01m(_ _)m)

帰り際に、出口横の売店で家族へのお土産をmoneybagの中身と相談しながら、あれこれどれにしようか真剣に悩んでいる息子の姿にhappy01happy01顔のドラ親父でしたcoldsweats01

明日に続く…note

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2008年6月30日 (月)

旅の終わりに 安らぎの味と香り…”至福の一時”

Photo_24 Photo_25 朝早くから東京→埼玉→群馬→栃木→茨城→千葉、と1都・5県をcardash回り自宅に帰る途中、今回は体調が優れないにも関わらず、一日中辛い顔も見せずsweat02、頑張ってくれた愛妻heart02への労いの気持ちも込めて、水元公園近くにある本格COFFEEの店『達磨堂』でしばしの休息をcafe ここのマスターとは以前からの知り合いで昔はチョクチョク来ていたのですが、3年?4年?ほど前に火事に遭いその後、昨年再建されてからは今回で2度目、家族で来たのは初めてsign01 この店はこの辺りでは小生一押しpunchの本格Coffeeの店でshine 水・豆にもかなりのこだわりを持っており、特に音noteへのこだわりは半端なものではありませんcoldsweats02 (多分家が建つくらいは…)少しだけ、今日収穫したばかりのジャガイモとトウモロコシをお裾分けpresent

Photo_26 Photo_27 素晴らしいnoteとやさしいcafe そして美味しいcakeheart04 一日の旅の終わりを締めくくるには、何とも贅沢で優雅な時間でしたshine 忙しさに紛れてついつい、こういった時間の大切さを忘れがちな日々…これからも時々happy01

勿論忘れてはいけないのは、こんな”風来坊”をいつも陰で支えてくれている愛する妻と子供達のあたたかいheart04にも感謝!bleah

Photo_28 ジャガイモ除く、本日の収穫sign03full 

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2008年6月29日 (日)

まだまだ続く、”メロンにすいかにトウモロコシ”狩り と、食べ放題!

Photo_13Photo_16Photo_17栃木で〈ジャガイモ掘り〉を終えた一行は、途中”小山市内”で佐野ラーメンの名店『一品香』で美味しいラーメンと餃子で昼食をすませ、次ぎに向かったのは、茨城県の筑波サーキットの近く、次は〈メロン・スイカの食べ放題〉と〈メロン・スイカ・トウモロコシ狩り〉へと。dash

ここでは最初にメロン2個とスイカ2個、さらにトウモロコシ12本を思い思いに収穫sign03 子供達は”どれが美味しそうかな? これが大きいかな?”と、それぞれにhairsalonを受け取り大喜びで収穫しておりましたよnotes  次はいよいよお待ちかねの食べ放題restaurantPhoto_18 Photo_19 メロンは収穫直後はまだ身も固く甘みも少ないので、ここでは事前に収穫したモノをよく冷やして出してくれます。 赤と黄色のスイカに数種類のメロンnote お代わりを重ね最後はご覧の有様、家族全員超お腹一杯sign01ご満悦smile

実は、このイベントも『いちごの里』が企画して毎年開催しているモノで、いつも楽しませてもらっておりま~すhappy01   いちごの里→http://www.itigo.co.jp/

Photo_20 Photo_21 スイカ畑に向かう道すがら、娘が急に”お父さん 涼しくなったね♪”と? 辺りを見渡すと覆い尽くすような緑で一杯xmas 木々の織り成す自然の息吹が周りの気温を下げているようです。 もう一つ、娘が”ミントの匂いがするよ”、近くを探してみると壁際に生えた自生のミントと紫の紫蘇が…娘は目があまり見えないのですが、その分、「音・匂い・気温etc」には人一倍敏感でいつも小生を驚かせてくれていますcoldsweats02

都会の雑踏の中で、夏は冷房・冬は暖房と快適なのが当たり前のように暮らしていると、つい忘れてしまう自然…”本当の自然の中にいると冷房なんか必要無い”ことを思い出させてくれた愛娘の一言でしたheart02

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2008年6月28日 (土)

『いちごの里』で”ジャガイモ”? 49.5kg大漁♪

Photo_5 Photo_6Photo_11以前にも何度か紹介しておりますが、今回は今年3月に苗付けしたジャガイモの収穫に家族4人重装備?(この日の天気予報は100%雨)で『いちごの里』に。 実は小生、典型的な晴れ男でゴルフも予報は雨でも行くと降らないと、いうのがいつものパターンで、前日愛妻にも今回も大丈夫かも?と、話していたのですが、見事小生の〈晴れパワー〉が勝ちsign01 快晴とまではさすがにいきませんでしたが、暑いくらいの陽気にsun 送迎バスで畑まで行くと、すでに大勢の家族が持参したスコップや鍬を使い収穫の真っ最中happy02 早速、小生達も自分たちで植えた場所を探し収穫開始impact 日頃運動不足の小生は、途中子供達と交代をしてもらいながらも大汗をかきながら1時間半ほどで何とか無事終了coldsweats01sweat01 Photo_7 Photo_8 テントで計量をしてもPhoto_9らうと、Photo_10 何とその総重量49.5kgと大漁sign03 日頃、土に触れ合う機会もほとんど無くなってきた近年、子供達には貴重な経験となった今回のジャガイモ掘り!、来年も是非参加して60kgを目指そう~と!happy02scissors

身体中、土で真っ黒になりながらも一所懸命自分たちで植えたジャガイモを探す子供達、それが本来あるべき姿なのでしょうね! これからもいろいろな本当に合わせてあげたいと思う風来坊でした。

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2008年6月27日 (金)

佐野といえば「厄よけ大師」! ”ジャガイモ掘り”で立ち寄ったのは…?

Photo Photo_3 Photo_4 21日(土)栃木の佐野まで家族総出で今年3月に苗付けした”ジャガイモ掘り” へsign01 佐野というと『厄除け大師』を思い浮かべがちですが、実はここも県内ではかなり有名な所で裏には『みかも山公園』という大きな自然公園があり、県外からも多くの人が訪れております、と、いうわけで途中立ち寄ったのがここ『三毳不動尊』。今年も何回か近くは通っていたのですが、まだ一度もお参りをしておらず本年初のお参りにsign01 前にも書きましたが小生の守り本尊は〔不動明王〕なので、ここには過去数回訪れているのですが、馬鹿な小生は今回新たに『水琴窟』があったのを発見sign03 愛妻曰く”前に来たときもあったよ”と…いかに普段から注意力が無く、いい加減に生きているかをここでも痛感downcrying 朝から雨の予報で蒸し暑い中、その透き通った音色が奏でる響きにnote 暑さも忘れしばし家族みんなでかわるがわる聞きear入っておいりました。

愛妻から、以前ここで買った”不動明王の真言”の入ったブレスレットとお揃いの指輪を今回プレゼントしてもらい、小生超ご機嫌heart04

Photo_2自然を活かし大切に…先人の知恵lovely…ありがたいモノですねぇnotes

みかも不動尊→http://www.mikamofudouson.or.jp/

水琴窟→http://www.suikinkutsu.com/

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2008年6月24日 (火)

子供の頃の思い出…だったはずの「区立 あらかわ遊園」

Photo_13 Photo_14 恥ずかしながら小生子供の頃、両親に連れられ何度かこの遊園地を訪れているはずなのですが、残念ながら当時の記憶は全然無く、行けば思い出すかな?と、思っていたのですが、さすがに40年以上前のこと…、朧気な記憶にあったのは写真の観覧車と裏を流れる荒川くらいbearing(それもあまり定かでは無いのですがsweat01多分40年の時間の中、すっかり様変わりをしたのだろうと、勝手に決めつけ園内へsign01

Photo_15Photo_4 Photo_3 Photo_16 快晴の日曜日とあり、狭い園内はけっこう混んでおり、アトラクションの乗り物はどれも長い列が、時間も無いので乗り物は諦めて園内を散策をすることに 、園内には現役を引退した都電や動物ゾーン、触れ合い広場に釣り堀etc 芝生の広場の中ではお弁当restaurantを広げ家族で楽しむnotes人達がhappy01  ”良いモノですねぇ”、区営でこういう場所があるということはheart04 後々の子供にまで、是非残してあげてほしいものですflair 

過ぎゆく時代の中sandclockで様々に移り行くモノ、それはそれで絶対必要なのでしょうが、変わらずに残っていて欲しいモノ、そんなモノにここでは出会えた気がします。heart04 開園当初、個人の民営として生まれた「あらかわ遊園」、その後、第二次世界大戦で廃墟と化したにもかかわらず、終戦後再び区民の声に答え生まれ変わった新生、現「区立 あらかわ遊園」sign01 昔の姿は知りませんが、きっと姿形は変わっていても、その心だけは受け継がれて来ているのでしょうねheart02notes

Photo_19 呆れかえるのはドラ息子! ここでもおでんを一皿ペロリと…いったい何処に入るやらsad 

http://www1.tcn-catv.ne.jp/acc/arakawa_yuen/yuuen01.html

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2008年6月21日 (土)

何処へ行くのかドラムS”二人! 昔のことわざ信じましょう♪

Photo_2 Photo_3見沼代親水公園の散策を一通り終えたドラムS”は、ドラ息子の”お父さんお腹が空いた~”の声に気がつくと時計は12時を過ぎており、何処かで食事をと周りを見渡したがそれらしき店も無く、仕方がないので再度舎人ライナーtrainに乗り、舎人公園に寄る予定を飛ばしdash《西新井大師西》へ、ここからはrunで15分位でお目当ての西新井大師の参道に到着!

お腹を空かせたドラ息子を連れ、TVの「ちい散歩」でも紹介された昔ながらの食事処「かどや」さんで二人仲良く焼きそば(400円)を注文! 懐かしい素朴な味に舌鼓を打った後はお目当ての御大師様にお参りにfoot

Photo_4 Photo_5 Photo_7 左右「阿吽の仁王像」を配置した立派な山門をくぐり中に入ると、境内では出店の屋台と植木市でしょうか? 沢山の花々が売られておりました。

Photo_8 生憎と本堂は改修工事の真っ最中でお参りはできませんでしたが、地元に住みながらもかなり久しぶりに来てみると、何だかとっても新鮮な気持ちになれましたよ、ドラ息子は線香の煙を身体の隅々に当てながら、何やらブツクサ言っておりましたhappy01 お参りを済ませた後、息子はさらにラーメンを食べたのには驚きsweat01wobbly 普段は小食で親に心配を掛けるのに、この日は朝から家でバナナを食べ、朝食でカレーライス、さらに焼きそばとラーメン、そのうえ全て完食sign03 その間7時間弱shock  親としては沢山食べてくれるのはすごく嬉しいのですがさすがに…、そんな心配をよそに”次は何処に行くの?”と、ドラ息子!downhappy01

Photo_9 時間も押していたので近道をしようと裏道に入ったのが仇となり、私は何処へ行くのでしょうtyphoonfootcrying 見事に道に迷い!大幅に時間をロスして、やっとのおもいで次の駅《江北》に到着! 駅の横に「胡録神社」と書かれた小さな社が…、”転んでもただでは起きないぞ”と、ばかりせっかくなので由緒は分かりませんがお参りだけさせて頂きました。 

”急がば廻れ”の諺ではありませんが、昔の人は賢いなsign01と、改めて感じた、”馬鹿は自分でやらなきゃ分から~ない”そのまま絵にした風来坊でしたbleah チョット風に吹かれすぎましたかね?sweat02

西新井大師→http://www.nishiaraidaishi.or.jp/jp/index.html

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2008年6月20日 (金)

舎人ライナーで国技と心との出会い!

Photo Photo_2 「荒川自然公園」で楽しく遊ばせてもらったドラムS”(ドラ息子とドラ親父)は都電の駅2つ分を歩き〈町屋駅前〉→〈熊野前〉へ、ここからは、もう一つのお楽しみnote新交通システム「舎人ライナー」に乗り換え、終点の〈見沼代親水公園〉まで一気に直行traindash

見沼代親水公園では、その名前の由来である親水公園近辺を散策foot 水の流れと泳ぐ魚の姿fish そして、川辺に咲く紫陽花と菖蒲cherryblossomの花々notes 名前は忘れてしまいましたが、この親水公園は少し行くと別の親水公園とも合流をしており、両方を合わせるとかなりの距離(多分10km位は?)の遊歩道となるみたいでしたね! 丁度駅はその中間地点くらいかな? 

Photo_3 Photo_5 今度は時間を掛けて”ゆっくりここだけを目的に来てみたいなぁnotes”などと、考えながら歩いていて、またまた出会いと発見sign03 足立区にもあったのですねぇ~、国技『相撲』部屋!入口には「境川部屋」と書かれた立派な看板が掛かっておりました、残念ながら相撲に疎い小生には誰が誰だか分かりませんでしたが、朝稽古を終えたばかりでしょうか、汗を拭き拭き何やら荷物を車へと運んでおりました。 そして、もう一つの発見は風来坊の青春時代の名車?オーバーフェンダーを取り付けた《フェアレディーZ 432》 いゃ~嬉しかったですねぇheart01 小生が免許を取った当時、carは日産と言えば”Z”、トヨタは”箱スカG”の時代でしたからねnotes ごく一部のプレミアムCARは別として、こうして今から30年以上も前の車を、今でも大切に乗り続けていてくれる人が居るsign03 何だか無性に嬉しくなりませんか?notes 環境問題からエコの時代に入り、ほぼ100%リサイクルをしていた江戸時代に少しでも近づこうとしている近年、モノを大切にする心…何処かにweep きっとこのオーナーはこの”名車”に人○倍の思い入れが有るのでしょうねheart01crown

今から…今でも… これからでも遅くないですよね? 小生もできることから頑張ろう ツとpunch

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2008年6月19日 (木)

三ノ輪到着、ここからは電車の旅を♪

  Photo_15 Photo_16到着したのが朝8時と言うこともあり、下町商店街で有名な Photo_17「ジョイフル三ノ輪商店街」はご覧のようにまだほとんど開店前bleah 散策は帰りにと決めて、朝食を4号線沿いの立ち食いrestaurant蕎麦屋で軽く済ませ、いざ出陣 sign03train 

東京都内の「お散歩マップガイド」をバイブルに、最初に降りたのは三つ目の駅「荒川2丁目」、駅目の前の「荒川自然公園」へrun

Photo_18 Photo_19 Photo_20 まず出迎えてくれたのは、一番左の写真の何とも奇妙な背中合わせの銅像sign01 その後もあちらこちらにユニークな銅像が…多分他にも有ると思いますが取り敢えず出会ったモノだけご紹介!bleah  ただ残念だったのは作者やタイトル等の彫像に関して記述された案内板が無かったこと! これだけの立派な作品なのだから、作者の意図するモノが何なのかが分かると、又別の角度での楽しみもあると思うのですがdespair それでも自分なりに勝手に思いを巡らせながら眺めるのも、それはそれで楽しかったですが…note

Photo_21Photo_22 Photo_23 この時期、色とりどりのバラや少し時期遅れのつつじ、菖蒲etcと、色鮮やかな花を誇らしげに咲かせて来場者の目を楽しませておりましたnotes

Photo_24Photo_25 Photo_26 園内は大変広く、池には菖蒲の花、その間では沢山の亀がひなたぼっこsun テニスコートtennisや子供に交通ルールbicycleを教えるための交通公園やブランコやシーソー等の遊具設備もあり、その中で珍しかったのは未だにジャングルジムが設置されていたことsign01 最近はアメリカ社会の影響か日本でも事故が起こった際の責任所在の追求が厳しくなり、行政側としても危険性を伴う遊具を撤去する公園が多い中、ここにはまだ設置されておりました。(小生はよほどの不備が無い限り事故は自己責任だと思うのですがcoldsweats01) 何やら妙に嬉しくなり、年甲斐もなく思わず登ってしまいましたよcoldsweats01 子供も初めての経験で最初は怖がっていましたが、頂上まで登ることができて喜んでましたよnotes 皆さんもたまには童心に返って遊んでみては如何ですか? きっと子供の頃とは違うモノが見つかるかもsign03 ringscissors

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2008年6月18日 (水)

由緒ある大社 ”素盞雄神社”!!

Photo_12 Photo_13 休憩を終え、再び走り出してすぐ、千住大橋を渡り終え北千住から南千住に入った所すぐ右側にあるのが、この「素盞雄(スサノオ)神社 」 昔からよくこの脇を通る度に一度は来てみたいと思いながらも、中々足が遠く今日まで寄らずじまいで来てしまいましたが、今回は自転車と言うことで駐禁を気にせず立ち寄ることにnote 

境内は思いの外広く、息子と二人で身を清めお参りを済ませたあと、記念に写真を数枚撮影したはずなのですが何故か写っておらず…shock、 この2枚しか紹介出来ませんが、中々と言うよりはかなり立派なお社でした。 どうやら先週、祭礼が行われたようで…お祭り大好きの江戸っ子としては、後1週早ければcrying その様子は下記URLでご紹介!

Photo_14 神社の詳しい詳細と「素盞雄命と事代主命」の物語に関しては左の写真をご覧下さいm(_ _)m

何で写真が写っていなかったのだろう?????

お祭りの様子→http://pub.ne.jp/sanpoman2/?entry_id=1456815

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2008年6月17日 (火)

ドラムス号と都電と舎人ライナー…息子との小冒険!!

15日快晴の日曜日、愛妻と愛娘は英検の試験があるとの事で、ドラ息子と二人で久しぶりにブラッと小冒険へdash コースはまず自宅からドラムス号(タンデム自転車の名前)で三ノ輪まで行き、その後、一日乗車券を使い「都営荒川線」と新しくできた新交通システム「舎人ライナー」を使って時間の許す限りあちこちと行こうと、言う大変大雑把な計画sweat01(この辺りが風来坊coldsweats01

と、言うわけで今回からしばらくは、この旅で出会った様々なモノや人、そして風との話しなど…風来坊が感じたままにご紹介させていただきま~すscissors

Photo_6 Photo_7 Photo_8 最初の出会いは「松尾芭蕉 奥の細道」foot 上野方面から日光街道(現国道4号線)を下ってきて、千住大橋を渡ってすぐ右側flair(現「やっちゃ場」入口横) 4号線は左にカーブして行くので今まで気がつきませんでしたが(上り方向からですと見えませんしsweat02)、江戸時代の日光街道は直進だったようで(現在は一方通行で入れません) その一方通行の出口に有ったモノです。 どうやら松尾芭蕉の「奥の細道」のスタート地点となったのがこの千住宿だったらしく、その足跡を記念して建てられた物のようでした。 息子と二人でしばしの休憩と同時に、その言われの書かれた看板を読みながらしばし一服smokingnote 歴史に触れ、昔の出来事を想像しながら、フッと横を見ると”タバコの投げ捨ては止めましょう”と書かれた看板が…weep きっとここで小生と同じように休憩をしながらタバコを吸い、そしてその吸い殻をついdownと、 勿論小生はMy灰皿を携帯しておりますからそんなことはしませんがcoldsweats01 

”気をつけたいマナー” でも、いつかはきっとこんな看板が無くても、みんなが自然に守れる日が来ると信じたい風来坊でしたbearing

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2008年6月16日 (月)

久々に行ってきました、地元の名店「蕎草舎」!

Photo Photo_2 この店は地元「亀有」ではけっこう有名店で、昔は良く行っていたのですがここ数年はご無沙汰しておりました、しばらく行かなかった間に現在は先代の主人から2代目に世代交代をしたようですが、以前に紹介した「吟八」も確かに美味しい蕎麦を出してくれるのですが値段が…sweat01 その点では「蕎草舎」(そばそうしゃ)は価格も「もり蕎麦2段」で650円と庶民的な価格な割には美味しい蕎麦を出してくれるので普段行くのならこちらがおすすめsign03(吟八はよそ行き用かな?)

Photo_3 Photo_4 Photo_5店内は田舎作りの庶民的な雰囲気で、けして高級感こそありませんが、それが下町「亀有」には何故かよく似合うcoldsweats01  「もり蕎麦」だけではチョットと言う方は「蕎麦がゆ」もご一緒にnotes こちらも蕎麦の風味が引き立った絶品ですshine 

最近は蕎麦の付け汁も現代人に合わせ段々甘く、風味の強いものが多くなってきておりますが、ここの汁は昔の江戸蕎麦の名残を引き、醤油が利いた辛めの付け汁が小生のお気に入りnotes 蕎麦の先を少しだけ付けて食べると蕎麦の風味と汁の味が両方楽しめますよscissors 是非一度亀有にお越しの際はお試しあれsign03

場所は亀有北口を出て北口商店街の八百屋の隣、ちょっと判りづらいかも? 下記に参考になるHPを紹介しておきます。

参考→http://photogourmet.livedoor.biz/archives/50338187.html

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2008年6月 9日 (月)

宇宙を見に ちょっと浜松まで!

Photo_2 Photo_3 8日の日曜日、本来は家族とバラ園に出かける予定でいたのですが土曜日の予定がずれ込んでしまい、家族に”ごめんなさい”をして急遽浜松へbullettrain sweat01 浜松で8日を最終日に『第26回 宇宙技術及び科学の国際シンポジュウム』(ISTS)を見学・勉強…そして少しだけ営業にbleah 今回から何回かに分けて僕の宇宙との出会いと今回の『宇宙展』を紹介したいと思いま~すnote

僕が最初にこのイベントをお手伝いしたのは「第22回」今から8年前、盛岡の駅前の空き地に巨大なエアードーム(当時モスラの卵と呼んでおりました)を架設で作り、その中で行ったのが最初で、今でもはっきり記憶しておりますが時期的には5月の中旬でしたが、その年は猛暑で外の気温が32度に対し会場内は何と最高気温46度sweat01sweat01impact  1時間として中にはいられない状況coldsweats02 冷房設備はしていたのですが、いかんせん広場の中の巨大ビニールハウスですからsun当に”焼け石に水…!” 急遽遮光シートも掛けたのですがそれでも…crying 来場者も大変だったと思いますが、連日盛況で大成功に終わったのを記憶しております。 その後、「第23回島根県(松江市)」・「第24回宮崎県(宮崎市)」とお手伝いさせていただき、その後の「第25回石川県(金沢市)」からは運営組織の変更に伴い弊社ははずされてしまいましたが、個人的に”宇宙”に対する思い入れは強く!金沢も見学に行き、そして今回の静岡県(浜松市)も…。

日本の宇宙実験棟《きぼう》も、予定よりはかなり遅れましたが無事設置が完了し、いよいよ本格的な宇宙時代に入ったのように感じますnotes 男って馬鹿だから幾つになっても子供のように「夢とロマンshine」を追い求めてしまうのですかねぇ…それとも僕だけsign02

〔思い出しましたのでPS〕 昨年紹介した埼玉県吉田町の『龍勢祭り』に出会ったのもこの盛岡開催の時、民話の里・河童伝説で有名な「遠野」でISTS開催を記念して特別に打ち上げたのが僕と龍勢との出会いでした…以後毎年欠かさず10月第二の日曜日には吉田町に足を運んでおります。因みに今年は10月12日です、す~~ご~~く楽しみですheart04  皆さんも是非行って、空高く駆け上がる”龍勢”の雄志をご覧下さい感動しますよhappy02

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2008年6月 7日 (土)

H1墨田 創立20周年おめでとうございます。

6月6日PM6:00より墨田区の「曳舟文化センター」にて、墨田の異業種交流会の一つである「H1すみだ」の創立20年を祝う会が盛大に執り行われました。小生はかつしか異業種交流会の代表3名のうちの一人として参加させていただきましたが、写真は取り忘れてしまいましたが、歌謡ショウや福引きなど楽しいアトラクションも用意されており、2区の交流会にとっても大変有意義な一夜でありました。 人と人との触れ合いの場はいろいろ多くあると思いますが…人間って良いモノですねぇheart01

葛飾は一年早く去年が20周年でした。

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2008年6月 4日 (水)

神田で見つけました! 私に縁の無いモノ???

Photo 神田の街を歩いていてビルとビルの谷間に挟まれた狭い空間に、ひっそりと奉られた『出世不動尊』と書かれたお宮を発見! 何やら徳川家ともゆかりのある由緒あるお宮のようですが、今回は連れがいてお参りするできませんでしたがweep、酉年生まれの小生は守り本尊である「不動明王」は常日頃身につけて歩いてる信心もの…?と、しては”出世”には縁は無いでしょうが、是非近々参拝をしなければとと思いつつ、後にした昼下がりでした。

神田 出世不動尊→http://www.kanda-isamikai.com/about_kanda/about_kanda.html

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2008年6月 3日 (火)

素敵な思い出の一時を…貴方もどうですか?

Photo_2 Photo_4Photo_5  出張等で中々時間が合わず、かなり遅くなってしまったのですが(本来は4月) 昨夜遅ればせながら愛妻heart04の誕生日のお祝いに”美味しいご飯でも食べよう”との事で久しぶりに妻を誘い二人だけで出かけて来ました。 その店は外観は北欧の古民家の雰囲気を漂わせ、店内はパーティーもできるテラスを思わせる大きな空間と、土壁のしっとりと落ち着いた雰囲気の部屋とに分かれており、厨房もすごく広く店内からも料理を作っているのがそれとなく見える造りになっておりました。(チャペルもあり結婚式もできるようですねbell

Photo_3Photo_7 今回は土壁のイメージの部屋へ通され、ローソクshineの灯りが揺らぐ中、美味しい料理restaurantとお祝いのケーキcake愛妻は突然流れたHappy Birthdayの音楽と、運ばれてきたケーキをみて感激しておりましたscissorsで、とっ~ても素敵な一時を過ごさせていただきましたnotes。 価格は非常にリーズナブルなのですが、運ばれてきた料理はどれも美味しく、思い出の1ページとして大満足の一夜でした。happy01 (デジカメを忘れてしまい携帯で撮ったの画質の悪さはご勘弁下さいm(_ _)m)

そのお店は埼玉県の草加市にあり、周りは田んぼと畑ばかりという、似つかわしくない場所にある『ステッラ ポラーレ』(北極星と言う意味だそうです)というお店です。店内での接客は言うまでもなく、帰りは店員さんがわざわざ出てきて、駐車場の出口で道路の安全を確認し誘導と、とても細かい心遣いの行き届いた本当に満足のいく素敵なお店でした。 皆さんも是非一度、記念日等に訪れてみては?  きっと素敵な1ページを造ってくれると思いますよ~note  最後に一言 素敵な食事の演出と、最後に渡した花束に愛妻は言うまでもなく大満足heart02と同時に、”記念日は毎回ここが良いなぁ~”なぞともほざいておりましたが…coldsweats01scissors

『ステッラ ポラーレ』URL→http://www.polus.co.jp/stella-polare/index.php

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2008年6月 2日 (月)

ビルの中の雨? それとも滝?

Photo 先日打合せにお台場にあるTFT(通称ファッションビル)に行ったときのことです、快晴なのに午後一時と同時に突然雨の音が…何事かと思い音のする方を振り向くと天井から何やらシャワーのようなモノがsign02 どうやらこのビルでは毎正時になると天井からrain降ってくるようです。

Photo_2 Photo_3 陽射しsunが入る吹き抜けの高い天井から一気に落ちてくる様子は、閑散としたビルの中で一時の潤いと憩いを与えてくれました。 落下地点の横に配置されたモニュメント?も落下する水の勢いか、水により冷やされて起こる温度差による空気の対流かは定かではありませんが、ゆらゆらと揺れて周りの人々の注目を浴びておりました。

本の5分位でこの太陽と水のショウは終演となりましたが、人間ってやっぱり自然に和まされているのだなぁと、感じた一時でしたheart02

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2008年5月23日 (金)

銀座で隠れ家発見! 何の店?

Photo 京橋3丁目から銀座1丁目に入ってすぐ、上を首都高速道路carが通るすぐ脇で、春の陽射しの中sun、新緑の緑に隠されているかのようなお店に出会いました。外観は明治を感じさせるレトロな佇まいで、丁度お昼時のせいもあり、店内では銀座マダム的な年配の女性が食事をされてましたねrestaurant 今回は時間が無くて残念ながら何のお店なのか?店名も確認出来ず通り過ぎましたが、次回時間の有るときに訪ねてみたいなぁ、と楽しみnotesを一つ見つけた昼下がりでした。happy01

誰か知っている人がいたら教えて下さい!

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2008年5月19日 (月)

気になっていた あの木の家は…?

Photo_3 人間2つも3つも趣味を持つのは贅沢だと思い、ビリヤードを始めて以降はゴルフは年に2~3回程度、ろくに練習もせず気の合う友人とお遊びで出かけるくらいにして5年間golfは自粛していたのですが、最近又誘われる機会が多くなり、先日壊れてしまったゴルフバックを新調したのをきっかけに近所の練習場に愛機”風頼迎”で通い始めてまたまた発見sign01

一見ログハウス風の木の家、ここの前を通るのはいつも練習場の行き来の時間帯(夜間)なのでPhoto_4 Photo_6Photo_7ここは何のお店だろう?と気になりつつも立ち寄る機会が無かったのですが、昨日の昼時、改めてビリヤードの帰りに寄ってみることに!”風頼迎”を表に止め「ベアーの家」と書かれた看板のある店内へ…そこは近所の主婦や子供を相手にした「焼きそばとたこ焼き」のお店で、店内は広いとはいえませんが(5坪くらい?)6人掛けのテーブルとカウンター4人くらいで満員御礼coldsweats01 中では近所の主婦が丁度昼食中で、表のテラスではお持ち帰りでしょうか? 子供連れの主婦が待っておりましたねriceball  厨房では年配のご夫婦だと思いますが、元気よく大きな声で汗を流しながら焼きそばとたこ焼きを作っておられました(とっても温かく、のどかな感じでしたよnotes店内には他にも手作りの唐揚げやケーキなどが所狭しと並んでおりました。小生も家族4人分の焼きそばを頼み、しばし春のsunを浴びながらテラスで一休みsleepy 人の良さそうなご主人が冷たい麦茶を運んでくれましたheart04 ほんの一時でしたがとっても心の安らぐ時間をいただいた風来坊でしたnote 

帰宅後は早速、お腹を空かせて待っていてくれた家族みんなで昼食を…味も申し分なく値段も300円とリーズナブル! 又是非行こう 今度はみんなで…そう勝手に決めた風来坊でしたscissors  

PS  店内に入ってすぐ、元気の良いおばちゃんに”お兄ちゃん何にする?”と言われたのにはチョットびっくり! 50歳を過ぎてお兄ちゃんは…sweat01 多分自転車でヘルメットを被り、サングラスを掛けていたので分からなかったのでしょうねcoldsweats01 気恥ずかしくもチョット嬉しかった風来坊でした。

場所は足立区大谷田2丁目です、ちょっと判りずらいのですが「足立東高校」の近くですので近所にお越しの際はお立ち寄りをscissors

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2008年5月13日 (火)

家族揃って 根津「つつじ祭り」の最終日

Photo_26 Photo_27GW最終日、都内では久しぶりのsun そんな中、根津神社の「つつじ祭り」Photo_28 家族4人で揃ってお出かけ?…実は3・4日の冒険旅行に自転車で行けなかったドラ息子の願いで僕と息子は「ドラムス号(タンデム自転車)」で、愛妻と愛娘はtrainで、現地合流と言うことでスタート! 途中もうすっかり夏の陽射しのsunを浴び、木漏れ日の中ご満悦のドラ息子notes

Photo_29 Photo_30 Photo_31 後からきた妻と娘と無事合流し入園!さすがにチョットお疲れ気味でしたが、つつじとさつきを眺めたあとは、沢山出ていた屋台で各々好きなモノをrestaurantたり、遊んだりとnotes ゆっくりとした時間を過ごし、帰りには近くの甘味処で一休みsleepy

Photo_32 Photo_33 Photo_34 帰路は再度の無事な再会を誓い! 一路「ドラムス号」で自宅へと…自宅に近づく頃に息子がまだ乗り足りないようで、”もっと遠くへ行こう”と言いだしたのですが明日から学校も始まるので、今回はいつもの”新規銭湯開拓”でごまかし、さわやかな汗をしっかり洗い落とした後、無事再会を果たした風来坊S”でしたhappy01

0856

ドラムス号carouselponyとドラ息子denimcoldsweats01

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2008年5月12日 (月)

感の良い人 ピンポ~ン♪ 正解です!!

notesPhoto_23 正解sign03  葛西臨海公園と言えば、言わずと知れた『ダイヤと花の大観覧車』高さ117m、今では高さ日本一の座を福岡の「エバーグリーンマリノア観覧車」高さ120mに奪われてしまいましたが、東京ではお台場のパレットタウンにある高さ115mと並ぶ2大観覧車の内の1台です。生憎天候は小雨交じりの曇り空でしたが、上空から望む、東京湾を行き交う船や東京ディズニーランド 眼下の町並みとゆっくり回る15分の空の散歩を楽しませてくれましたよheart04 

Photo_25Photo_24ドラ息子は少しは怖がるかと期待をしたのですが風の揺れにもビクリともせず、残念bleah

帰りは当初、此所から遊覧船で両国にでて「大江戸博物館」を見学して帰宅の予定だったのですが、昨日の足首の痛みも癒えず、たまたま駅前より〈亀有〉行きのバスが出ているのを発見54up してしまったので今回の風来坊S”の小冒険の旅はここでピリオドとし、一路亀有へ。次回は何処に行こうかな? 今度こそ「ドラムス号」で行きたいなぁと二人で話しをしながらのバスの車内でしたhappy01

54

PS 最近あちこちでいろいろな大道芸を見かけるのですが、ここでもジャグリングの芸で道行く人達を楽しませておりましたよnote

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2008年5月11日 (日)

無料だとこんなにいるの~(´`;)ゞ!!

Photo_19一夜明け4日の朝! しっかり朝風呂を堪能した風来坊S”は送迎バスで新浦安の駅へ、朝食は万華鏡では取れないため駅でbreadcafe 葛西臨海公園駅で下車し、最初の目的地の「葛西臨海水族館」piscesへ、途中昨日愛妻に頼まれたお土産が重たいので近くのコインロッカーに預け、”まだ開園前なので早いなぁ、何処かで時間調整でも…と思いつつ水族館の入り口まで行ってビックリsign03 開演まで1時間近くもあるというのに、もうすでに400人以上の親子連れがsign02 GWとは言えど何でこんなに人が出ているのだろう?と不思議に思いつつも仕方無く最後尾に並んで開園を待つことに…開園で動き出してすぐ原因解明!今日5月4日「みどりの日」は入園が無料だったんですねnote(その他にも、都民の日 10月1日 開園記念日 10月10日等が無料のようです)入口を入った後も渋滞で、結局中に入れたのは並んでから1:30後…

入口ゲートを過ぎたところで身障者やベビーカー用のエレベーターがあるのですが、要領の良い人(ルールを守らない人)はそれを使って中へと…それを見ていたドラ息子が”お父さん!みんな並んでいるのだからルールは守らないといけないよね!”と一言sign01 子供はしっかり見ているのですねぇ~皆さん!!bearingsweat01

Photo_20Up Up_2 Photo_21そんな訳で中は当に芋洗い状態で、ゆっくり見学するまでもなく 早々に退散することに、表に出て更にビックリsign03 風来坊S”が並んでいたときよりも長い渋滞が…dash 無料だからとは思いたくありませんが…フーッsweat02

Photo_22 旅の最後明日はこれです!何だか分かりますか??  答えは明日、考えておいて下さ~いnotes

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2008年5月10日 (土)

本日最終目的地 ”いい汗流して 万華鏡♪”

Photo_7

普段から銭湯が好きで、よく子供を連れて出かけると近くの銭湯を探しては入る小生ですが、今回の旅の最大の目的は浦安にあるこの『湯巡り万華鏡』sign03 

         

Photo_8Photo_9我がドラ息子もここが一番の楽しみだったようで到着と同時に水着に着替え、早速混浴ゾーンへ…spa ここは男女別の内風呂と露天風呂、そしてこの混浴ゾーン(水着着用)と大きく3つに分かれており、温泉施設としてはあの『大江戸温泉物語』(お台場)より数段楽しませてくれましたよnotes

  Photo_12   Photo_10                    大江戸温泉物語」が〈江戸時代〉をテーマとしているのに対しここは明〈治・大正ロマン〉をテーマとしているようでそれなりの雰囲気を醸し出しておりましたhouse

 

   ただ残念だったのがGWと言う事もあり食事処が非常に込んでおり、中には怒り出すおPhoto_18 客様も…風来坊S”も軽く1時間以上待たされてしまいましたsweat02

ともあれ入浴後spaの食事restaurantそして再度の温泉spa 何せ泊まりで移動はないのですから全てがゆ~く~り、の~んび~りshine 

宿泊施設『桜花楼』もなかなかの雰囲気で各部屋の前にPhoto_15は野生の植物のPhoto_14Photo_16Photo_17名前のついた行灯が置かれおり、 風来坊S”は”当薬”(せんぶり)と書かれた部屋でくつろぐ事に、今日は久しぶりに沢山歩いたせいか持病の左足首の痛みがimpactcrying足を引きずりながらも爆睡sleepy

湯巡り万華鏡→http://www.yumegurimangekyo.com/

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2008年5月 9日 (金)

旅の途中でお勉強! 科学って楽しいね♪

53 53_2 3日午後、昼食を済ませた風来坊S”は続いて本八幡のコルトンプラザに隣接する「現代産業科学館」へ、ここは「市川市の生涯学習センター」併設されており今回は時間の関係上科学館のみを見学! 受付を済ませた後、まずは2階の展示ホールへfoot

Photo_6 Photo_2Photoここでは鉄を中心とした様々な技術を映像や実物・模型展示で紹介しており目eyeと耳earで楽しませてくれましたnote

下へ降りると、今度は風typhoon・水rain・電気thunder・機械の仕組み他沢山の簡易体験paper模型やインストラクターによる様々な実験や子供達が参加出来る勉強教室等 GWと言うこともあり家族連れも多く来ており、いろいろな方法で来場者を楽しませてくれておりましたnotes

Photo_3 Photo_4 Photo_5

  時間の関係上、あまりゆっくりはできなかったのが残念でしたが、次回又来てみようと思いつつ本日の最終目的地に向かった風来坊S”でしたrun

現代産業科学館→http://www.chiba-muse.or.jp/SCIENCE/

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2008年5月 8日 (木)

船橋で ”ロッククライミング”体験入門!

Photo_11 谷津を後にした風来坊S’は、その足で船橋駅から徒歩15分程の所にある スポーツクライミングが誰でも気軽に楽しめる施設『ロッキー』へdash 倉庫の中にある為、場所はチョット判り図らかったのですが何とか辿り着くことができ、早速トライsign03 …したのは息子だけsweat01 50歳を過ぎた年寄りは無理をせず傍観者とさせていただきましたcoldsweats01

Photo_12

最初は左のような安全ロープを付けて指導してもらいましたが、すぐに慣れたようで30分後には一人で昇っておりましたよnote 体育会系の小生としてはやはり傍観者では収まりきれず、チョットだけ挑戦! 結構面白く最後はオーバーハング(90度越え)にも挑戦…疲れたけど楽しく遊ばせてもらいました。

女の子二人(多分姉妹)で来ていた子達は常連者のようでMyロープ持参で上手かったですね~(まるでサルのように…失礼sweat01sweat01 壁に何やらいろいろな記号のようなモノが書かれておりましたが、どうやら上級者になると手や足の掛け場まで指定されたとおり昇るようですねsign02 帰宅後話しをしたら娘も行きたいとの事で次回は家族で出直そうと思ってま~すshine   ロッキー→http://www.honjo.gr.jp/rocky/

Photo_13

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2008年5月 7日 (水)

咲き誇らない! バラの花?と読売巨人軍

Photo Photo_2 Photo_3 Photo_4Photo_5 GW連休の3日・4日を使い、ドラ息子と愛車『ドラムス号』で1泊の小冒険旅行を計画したのは良かったのですが3日は朝からあいにくのrain 前回自転車で転けたばかりだし妻も心配だろうと渋々trainfootで出かけることに…潮干狩りは悪天候で断念し、バラの花で有名な「谷津バラ園」へ、写真のように美しい花を大きく咲かせてはいたのですがsweat01実はまだ時期早々で園内はほとんど咲いていない状態coldsweats02  入口のおじさんに”まだ咲いていないけど良いですかぁ?”と言われつつせっかく来たので取り敢えず入場!

園内の開花率は0%! 全体はPhoto_6 写真のような状況(淋しい~~) でも雨に濡れたバラの花はすごく輝いて綺麗でしたよshine

Photo_7 newバラ園入口右脇で発見したのがこの記念碑! この地があの「読売巨人軍」の発祥の地だったのですねnote詳しいことは書いてありませんでしたが、歴代選手の手形とサインが並んでおりましたよflair 思いもよらぬモノに出会え何だか得した気分になった風来坊でしたhappy01

53 帰りの駅までの道程、途中冷えた身体を温めようと息子とパン屋さんでCoffee TIMEcafe  美味しいパンとコーヒーに一時癒された風来坊S’(二人なので複数形)でしたnotes

谷津バラ園→http://www.city.narashino.chiba.jp/yaturose/index.html

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2008年5月 5日 (月)

お名残惜し~や 北京”再見”

Photo_9 Photo_10 あっ、という間の一週間が過ぎ早帰国の途に、4月25日のブログにも書きましたが「新北京国際空港第3ターミナル」大きいだけではなく、写真のように中国の歴史や文化を彷彿させるようなモニュメントがあちこちに配置されており、その奥行きの深さと郷愁や名残惜しさ感じさせておりました。 

Photo_11

ただオリンピックを前にしてか異常に厳しい出国検査が行われており、金属探知器が”ピ~ンポ~ン”となったらもう大変bomb それこそ靴下の中までボディーチェックが行われておりました、幸い小生は引っかからず無事通過run それでもライターは引っかかり没収されてしまいましたが…機内には一切ライターの持込はできず、タバコは成田空港を出てからだなぁと、あきらめていたら待合所に喫煙室の表示が見え”ラッキーnotes”と、思い探したがそれらしき場所は見つからず、どうやら今後喫煙所を作る予定のようです。 日本ならばできてから表示を出すと思うのですが、ここでも最後に『さすが 中国down』とお国の違いを感じさせてくれました、因みに私以外にも喫煙所を探す人の姿が何組か見えましたよcoldsweats01 

それと空港内を走る送迎用の無人電車の速いことsweat01おそらく60km以上は出ていたのでは? 写真は撮り忘れましたが狭い構内をあのスピードはチョット怖かったですねcoldsweats02

Photo_12

飛行機の離陸滑走開始地点から離陸後まで窓の外にず~と第3ターミナルが窓に見えており、改めてその大きさに感心しました。

今度中国に来るのは7月に上海かな?  それまで paper

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2008年5月 4日 (日)

黄砂とこれは苦手なんだよなぁ~

Photo_7 Photo_8 中国の春の名物と言うと”黄砂”sign01 日本ではこれが有名ですが、実は北京ではこの時期4月初旬から下旬に掛けての約3週間前後、写真では分かりにくいかと思いますが、このような『綿』もどき(実際は街路樹として植えられている柳の木の胞子なのですが)が街中に飛び回っておりまして、こいつが非常にやっかい者crying 空気中を好き勝手に飛び回りながらレストランやホテルの中まで入り込み目や口・鼻に入ってきます。どうやら政府の街路樹計画の際に胞子が飛ぶことまでは計算外だったようですね、近年は街路樹を他の木々への交換を進めているようなのですが、今しばらくは時間がかかりそうです。 空気中を飛んでいる写真を撮ったのですがこちらはあまりにも分かりにくいので掲載致しません、たとえて言うならタンポポの胞子が飛び回っている感じですかね? しかもこれは非常に軽くて手で取ろうとすると逃げてしまうし、胞子同士が絡まって大きくなったり、分裂して小さくなったりして…bearing この時期に北京に行く際はマスクは必携ですよimpact  ただし、人体には無害とのことなので現地の人は無視しているようですがsweat01

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2008年5月 3日 (土)

空の神に感謝!さわやかな青空! めずらしいですねぇ~

Photo_5 ”抜けるような青空”とはこのような空のことでしょうねsun つい30分前までは小雨が降っていたのが嘘のように一変しての快晴sign01 別に珍しくは無い?…そうですよね日本ならばねsign03 実はこれ、北京の新展示会場で撮影したモノなのです、北京は日本とは違い内陸にある関係上、海風はなく晴れと言っても日本のような青空ではなく、絶えず雲がかかったような灰色一面の空が多いのです、僕も過去何回と無く行っておりますが今回のようなほとんど雲がない青空は記憶に有りません、一緒に行ったメンバーもビックリしていましたよcoldsweats02

Photo_6 わずか10分後には雲で覆われ、あの素敵な青空は閉ざされてしまいましたが…ほんの一瞬でしたが 北京にも青空が有ることを教えてくれた気まぐれな空の神に ”感謝”heart02

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2008年5月 2日 (金)

北京一休みゞ どこだか分かる?シリ~ズ(久しぶり♪)

Photo 左の一枚の写真でどこだか分かった貴方は素晴らしい~! かなりの東京通!!scissors  東京近郊の方は一度は訪れた事があるのでは???

Photo_2〈 ヒント1〉 

そこでは全員写真に写っているような浴衣に着替えて入場します。

flairPhoto_3 Photo_4 ぴんぽ~んspa  大正解! お台場にある東京の温泉をテーマにしたテーマパーク『大江戸温泉物語』です、できた当初より会員になっている小生宛に先日誕生日の無料招待券が来ていたのですが中々時間がとれず有効期限ギリギリの4月28日に家族みんなで足を運んでみました、2年ぶりくらいに行ったのは良いのですが、最近都内近郊あちこちに同じような温泉施設がたくさんできており、僕的にはいろいろな場所に行っているせいか温泉自体は正直見劣り気味down ただ内部の江戸テーマゾーンに関してはさすがsign01 あの手この手といろいろなイベントの企画や宿泊施設の新設等で頑張っておりましたが…。  そう言えば以前今回紹介している北京の仲間達が来たときにお連れしたのですが、その時は”大好評”でしたねnote  GWの間に今度は息子と”ドラムス号”で浦安の『湯巡り万華鏡』に泊まりで行く予定でおりますので、またご紹介させて頂きま~すhappy01

大江戸温泉物語→http://www.ooedoonsen.jp/

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2008年5月 1日 (木)

中国驚嘆の『建築技術』 そして消えてゆくもの…

Photo_41  先般紹介したオリンピックスタジアム『鳥の巣』はともかくとしても、北京市内には何とも複雑な形の高層ビルがあちこちに…、写真左はどうやら一般のマンション?のようですが全体が”龍”の形で作られており、上から1/3位の場所には大型のTVスクリーンが…一体何インチあるのか分からない位大きなモニターでした、このほかにも建物に必要以上(日本人の感覚では) のTVスクリーンを配置した建物があちらこちらに…しかもやたらにで・か・い!!

Photo_44  Photo_48 Photo_49 Photo_46古いモノと新しいモノが混在する街北京! Photo_47 僕も行く度に変わってゆくそのスピードの速さに最近は驚きを越え、あきれてさえいますがsweat02 とにかく中国の建築物は変わった形をした建物が多くて街中をタクシーで走っていても飽きることが無いですねnote ただ残念なのはその傍らで現代北京を作ってきた歴史ある建物がどんどん失われてゆくことですsweat02 ついこの間まで有った街も今回は無くなっておりました…本当に良いのか? 他国の事でも淋しくやるせない気持ちになった風来坊でしたdown

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2008年4月28日 (月)

行っちゃいました2 『鳥の巣』オリンピックメイン会場

Photo_22 仕事の合間を抜け出し、8月開催の北京オリンピックメイン会場『鳥の巣』を見学に、生憎まだ中には入れませんでしたが北京のTV放送によるとすでにテストを兼ねて陸上競技を行っていましたね! 外観上はほぼ完成しているようでいたが、まだ周りの道路等はこれからといった感じでしたねbearing (多分中国の事なので開幕までには間に合うでしょう?)Photo_23 Photo_24

海外からの観光客と国内の観光客が大勢記念写真をとっておりました(僕もその一人sweat01

Photo_26 わかりにくいのですが左の写真は水泳の会場なのですが…わからないですよねぇ~down 参考までに お・ま・けcoldsweats01

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2008年4月27日 (日)

行っちゃいました! 『中国・北京モーターショウ』

Photo_14 仕事の話しはあまり書きたくないのですが、小生実は展示会・イベントの仕事をしております、そんな関係で北京空港近くに先月オープンした新展示会場の下見を兼ねてついでに『モーターショウ』の見学へ…

Photo_15 Photo_16 Photo_17 Photo_18 Photo_19 Photo_20 Photo_21

さすが近代中国sign01 日本のモーターショウと比べても遜色無く見事な仕上がりでした、内容も言葉こそ良く分かりませんが、多分同じような内容だと思います(女性も綺麗でしたよcoldsweats01) お国柄それぞれの特出したデザイン性の見事さには驚くモノもたくさんありました、写真は取り損ないましたがステージで女性が民族衣装で太鼓をたたいていたのは迫力でしたねcoldsweats01  日本と大きく違っていたのはオープン2日前に下見に行った時には1台も車が無かったこと! 日本ならばこの段階では各社リハーサルに入っているはずなのですが…shock  新会場はまだ完全完成とまでは行ってませんでしたがイベント開催には支障が無いところまではできておりました、来年4月にここで大きな仕事があるのでそれまでに後数回は足を運ぶ必要が有りそうだと、感じた風来坊でしたscissors

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2008年4月25日 (金)

行ってきました 〔中国・北京!〕まずは空港~♪

Photo_5 待っていてくれた方も、そうでない方も取り敢えず無事に帰国いたしましたnote 左の写真は北京空港着陸時、機内から撮影したものと第3ターミナルの写真です。

Photo_6 Photo_7今年3月末に北京国際空港に新しく〈第3ターミナル〉生まれ、今回からJAL・ANA共に新ターミナルでの離発着となっておりました、新ターミナルは以前までの第1・第2とは風格が全然違いcoldsweats02  国際ターミナルと呼ぶにふさわしいデザイン性と規模を誇っておりました。 ただ残念なのがオリンピックを前に急造したせいか所々照明が切れていたり、仕上げが間に合っていなかったりする部分が有りましたが、まぁ中国らしくてそれも良しとしましょうか?coldsweats01

今日からしばらくは北京での様々な出会いや色を紹介していきたいと思っております、お付き合いの程、宜しくお願いいたしま~すscissorsPhoto_8 Photo_9

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2008年4月15日 (火)

グランドの帰り道 天然温泉と初コケ!

Photo_5 Photo_6 グランドでの用事を終え帰路の途中、偶然通りがかった柏の天然温泉『ゆの華』 この日は本当に天気も良く20度を超える気温で私も息子も大汗をかいていたので小腹も空いたし、ひとっ風呂浴びてエネルギーチャージ!ということで小休止spa 当日は1階の浴場が女性専用で、男は2階の浴場へと入浴料は¥700円とリーズナブルなのにサウナ・ジェットバス・歩行湯etc全部で19種のお風呂を堪能し、「もう出たくないなぁ 極楽極楽note」、と後ろ髪を引かれながらもお休み処で小腹を満たし一路帰路へと…中々良い温泉なので今度は家族で来ようと思いながらももう少し近いと良いのですが…coldsweats01

ゆの華のURL→http://www.yunohana.co.jp/kashiwa.html

初コケ(転倒)に関しては続きを読むの方で…

《お詫び》いつも拙い出来事をお読みいただいている皆様には申し訳ありませんが、明日より22日までちょっと北京の方へ行ってきますのでお休みさせていただきます。帰ってきましたら中国での様々な出会いや出来事をまた紹介させていただきますのでご期待下さいscissors

続きを読む "グランドの帰り道 天然温泉と初コケ!"

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2008年4月10日 (木)

2枚の写真で感じるものは…春の忘れ物!

Photo_42 Photo_43 度々同じような事を聞きますが、この2枚の写真が何だかお判りになりますか? 実は4月3日に紹介した桜の花びらがその下の川に落ち、川面を埋め尽くして流れている様子(心ない人が投げ入れたと思えるペットボトルも流れておりますが…)と、その花びらをすくい上げ、片隅に積み上げられた春の落とし物です。

この後は、いよいよ大好きな夏がやって来るぞ~punch! そんな思いを感じさせる2枚の写真に心弾ませる風来坊でしたhappy01scissors

イヤ~チョット待て!! その前に大嫌いな梅雨があったぞ~忘れてた! この時期は”風頼迎”も”ドラムス号”もお休みだぁsweat02down

 

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2008年4月 7日 (月)

買っちゃいました、心配の種♪ 親子の『神器』

Photo 愛妻には日頃から、自転車に乗ることで入らぬ心配を掛けている小生ですが、今回更に又その心配の種に追い打ちをcoldsweats01…  私の子供は一人で歩くぐらいは良いのですが、通常より若干視力が弱く自転車のようにスピードの出る乗り物に乗せるには問題があり、今までガマンをさせていたのですが、最近小生が”風頼迎”で出かける姿を見て、自分も自転車に乗りたげで…shock、一応愛妻には相談はしたのですが、半ば強引にタンデム(二人乗り用)自転車を購入! 妻には悪いと思いヘルメットに手袋等、一通りの安全対策と安全運転は心がけて走るようにしておりますが、やはり待つ身としては顔を見るまでは…(当たり前ですねbearing 初陣のポタリングは、いつもの水元公園へ! さすがに桜の季節、すごい人出で園内も自由に走れる状態ではなかったですが、それでも子供は自分の足で自転車を漕いでここまで来れたことにかなりご満悦な様子note  汗を拭き拭き美味しそうにジュースを飲んでおりましたhappy01 その後、帰路をブラブラと全部で20km程のおしゃべりをしながらの、と~ても楽しいポタ(自転車散歩)でした。

そうそう、愛機の名前ですが子供が自分で、ドラ息子が乗るのだからと『ドラムス号』と名付けました。これからも安全運転に気をつけて、二人でいろいろなところに出かけて、又たくさんの出会いを紹介できると良いな~?と、思ってま~す♪

Photo_2 Photo_3 最後に水元公園の桜をご紹介! 桜吹雪の中、釣り竿を垂れる釣り師の姿は、なかなか風情を漂わせていましたよ~♪

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2008年4月 5日 (土)

日本橋だったのですねぇ~!

Photo 八重洲から銀座方面に歩いていてまたまた発見した記念碑!そこには「江戸歌舞伎発祥の地」と書かれておりました、場所は中央通りを銀座に向かい左側が京橋の警察博物館がある反対側、高速道路をくぐる手前の右側です、いつもと同じで普段車では何十回となく通ってはいても歩かないと見つけられないものがまだ沢山あるのでしょうね! 記念碑の上には立派な桜が花吹雪を舞わせておりました。 これからもそう言ったものを紹介して行きたいと思いま~すnote 

詳しくは→http://www.chuo-kanko.or.jp/knowledge/history/history_05.html

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2008年4月 4日 (金)

いつもにこにこ 「恵比寿様」

Photo_11 皆さんはもう良くご存じなのでしょうが、滅多に電車に乗らない風来坊にとっては新発見sign03 山手線の恵比寿の駅前に鎮座まします、その名の通りの『恵比寿神』、右手に釣り竿をもっていたか記憶は薄いのですが、左手には鯛は持っていましたね、 ニコニコとした笑顔には気持ちも楽しくなりますねnote 経緯はわかりませんが地元のライオンズ倶楽部が寄進したもののようです。 何にしても新しいものとの出会いは心がウキウキするのは僕だけですか?

恵比寿様に関しては http://www.tctv.ne.jp/tobifudo/butuzo/7god/ebisu.html

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2008年4月 3日 (木)

お待たせしましたぁ~♪ 覚えてますか?

0007 0008 去年の10月に書き込んだのですが、地元通勤路の途中にある「銀河の塔」の階段を上ったところから見た桜並木です。ここのところ地球温暖化のせいか、電気代の削減かわかりませんが「銀河の塔」には残念ですが一向に明かりが点きません、この塔の明かりの下での花見はまた格別なものがあるのですが貧乏行政の足立区では灯を入れてくれませ~んcrying これでは何のために区民の税金を投入して作ったのか???ブゥ~pout きっと同じような場所や物は日本国中たくさんあるのでしょうね?(代表=夕張市)

そんなお家事情は別として、桜並木はご覧の通り立派に花を咲かせて多くの花見客を楽しませてくれています、近々こちらにお越しの方は是非お立ち寄り下さい。 場所は足立区の環状7号線・大谷田陸橋横です、銀河の灯が目印ですので、すぐわかると思います。

「銀河の灯」明かりが点く日がありましたら、また紹介させていただきま~すhappy01

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