思いは”マズイ”→”やばい”へ… 退場者2名 はたしてその運命は!?
13日子供の水泳大会を途中で抜け出し、先週に引き続き母校「修徳高校」のT-1リーグ
の応援に
行きに武蔵野うどんの名店『くに一』さんで先輩と待ち合わせ、まずは腹ごしらえ
相変わらずのその量に初めての先輩は驚いておりました。 先日も書きましたが『くに一』さんには閉店になる、との噂から変な書き込みをしてしまい、本当に申し訳ありませんでしたm(_ _)m 改めてお詫び申し上げます。


試合開始直前に清瀬内山グランドに到着
今週はしっかり監督も先に来ておりましたよ
今日の相手は修徳の3年連続全国大会出場を阻んだ宿敵「暁星高校」
前半を0vs0で折り返し後半戦へ、両チームほぼ互角の試合展開の中、22分修徳側に2回目の警告を受け1名が退場に
”マズイ
”と思いつつ、そのわずか10分後、今度は相手のフォワードの襟元を掴み引き倒してしまい、まさかの1発退場
11人vs9人となってしまい、思いは「マズイ
」→「やばい
」ヘ、このまま引き分けで逃げ切ってくれれば良いのだけれど
と願う中、後半終了間際、44分に先制したのはキーパーがミスパンチした
を押し
込んだ「修徳高校」
そのままロスタイムも逃げ切り、見事1vs0で勝利![]()
最後まで試合を諦めない気持ちが呼んだ軌跡の勝利だった
同時に、人数的に有利に立った暁星高校のチョットした心の油断が生んだミス、それを見逃さなかった修徳高校。
今更ながらになりますが”信じる気持ち”・”やり抜く気持ち”・そして”諦めない気持ち”の大切さと、気の緩みの怖さを改めて教えてもらった素晴らしい試合でした![]()
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両チームの皆さん お疲れ様 そして、あ・り・が・と・う![]()
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保護者の愚痴は別として、参加選手達はみんな元気で








昨日の写真の「お稲荷さん」は、右側「出世稲荷」は力士が取組の前に勝ち星を祈願しお参りするお宮だそうです、左側の「豊国稲荷」ご贔屓衆や一般の方がお参りするお宮だそうです、国家に歌われた『さざれ石』は国技を象徴したモノだそうです 館内には「相撲博物館」もあり、立派な化粧廻しや手形等etc相撲に関わる数々の品々

























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